泣いた方が勝ち!護国神社で泣き相撲
泣いて笑って元気いっぱい!松本市の護国神社で、赤ちゃんの健やかな成長を願う「赤ちゃん泣き相撲」が開かれました。
法被に鉢巻を締めていざ出陣!すでに豪快な泣きっぷりです。
松本市の護国神社で開かれた「泣き相撲」。
生後6カ月から1歳半までの子どもが向かい合い、先に泣いた方が勝ち。
「はっけよーいのこったのこったのこった(笑)引き分け~」
大勢の前でも全く動じない大物っぷりを発揮しました。
■神奈川から(生後8カ月)
「普段から泣かないので心配でしたがやっぱり泣きませんでした。元気に育ってね!」
こちらは茅野市から参加(生後6カ月)
■茅野市から
「泣く子は強くなるぞ。強くて健康で周りとうまくやれる子になってほしい」
子どもの健やかな成長を祈願し始まった泣き相撲は8回目。
今年は160人の赤ちゃんが参加しました。
それぞれ個性が光ます。
泣きそうで何とかこらえる子もいれば…こちらは…
なんと夢の中!起こされて…「ギャン泣き」です。
勝負に勝っても負けても、親にとっては、わが子が一番の横綱です。
赤ちゃんたちの元気な姿に、会場は終始、温かな雰囲気に包まれていました。
法被に鉢巻を締めていざ出陣!すでに豪快な泣きっぷりです。
松本市の護国神社で開かれた「泣き相撲」。
生後6カ月から1歳半までの子どもが向かい合い、先に泣いた方が勝ち。
「はっけよーいのこったのこったのこった(笑)引き分け~」
大勢の前でも全く動じない大物っぷりを発揮しました。
■神奈川から(生後8カ月)
「普段から泣かないので心配でしたがやっぱり泣きませんでした。元気に育ってね!」
こちらは茅野市から参加(生後6カ月)
■茅野市から
「泣く子は強くなるぞ。強くて健康で周りとうまくやれる子になってほしい」
子どもの健やかな成長を祈願し始まった泣き相撲は8回目。
今年は160人の赤ちゃんが参加しました。
それぞれ個性が光ます。
泣きそうで何とかこらえる子もいれば…こちらは…
なんと夢の中!起こされて…「ギャン泣き」です。
勝負に勝っても負けても、親にとっては、わが子が一番の横綱です。
赤ちゃんたちの元気な姿に、会場は終始、温かな雰囲気に包まれていました。