「信州なかのバラまつり」開幕 新種バラ名称も発表
早咲きのバラは、見頃を迎えています。中野市では「バラまつり」が始まり、市に贈られた新種の名前も発表されました。
中野市の一本木公園で開幕した「信州なかのバラまつり」。ここ数日の気温上昇で、例年より10日ほど早い開花となり、約850種類、3000株のバラが、訪れた人を魅了しました。
■名古屋から
「きれいです。いいですね、バラが咲いてるなとウキウキします」
■新潟から
「パパメイアンという花が好きで今も見てきた。この公園すごいなと」
中野市には、新しい品種のバラが贈られ「中野月夜」と命名されました。あと3日ほどで開花するということです。
「バラまつり」は、6月14日まで開かれています。
中野市の一本木公園で開幕した「信州なかのバラまつり」。ここ数日の気温上昇で、例年より10日ほど早い開花となり、約850種類、3000株のバラが、訪れた人を魅了しました。
■名古屋から
「きれいです。いいですね、バラが咲いてるなとウキウキします」
■新潟から
「パパメイアンという花が好きで今も見てきた。この公園すごいなと」
中野市には、新しい品種のバラが贈られ「中野月夜」と命名されました。あと3日ほどで開花するということです。
「バラまつり」は、6月14日まで開かれています。