「つぐ ミナ ペルホネン」で入場者1万人を達成
松本市で開催中の人気ファッションブランド「ミナ ペルホネン」の展覧会で、入場者が1万人を超え、記念セレモニーが開かれました。
先月から松本市美術館で始まった特別展、『つぐ ミナ ペルホネン』。
ミナ ペルホネンはデザイナーの皆川明さんが1995年に設立したファッションブランドで、流行に左右されない「特別な日常服」をコンセプトに掲げています。
1万人達成の記念セレモニーでは、この展覧会のため三重県から訪れたという椙山さん親子に記念品が贈られました。
■椙山さん親子
母「布の柄とか、洋服とか、インテリアも全てが好きです」
娘「柄も見ていて楽しいので、きょう来るのもワクワクして来ました」
■司会者
「お母様が掛けているバッグも『ミナ ペルホネン』。好きな気持ちが伝わってきます」
■椙山
「お店で端切れセットを購入して、パッチワークのようにして作りました」
「つぐ ミナ ペルホネン」は松本市美術館で6月7日まで開かれています。
先月から松本市美術館で始まった特別展、『つぐ ミナ ペルホネン』。
ミナ ペルホネンはデザイナーの皆川明さんが1995年に設立したファッションブランドで、流行に左右されない「特別な日常服」をコンセプトに掲げています。
1万人達成の記念セレモニーでは、この展覧会のため三重県から訪れたという椙山さん親子に記念品が贈られました。
■椙山さん親子
母「布の柄とか、洋服とか、インテリアも全てが好きです」
娘「柄も見ていて楽しいので、きょう来るのもワクワクして来ました」
■司会者
「お母様が掛けているバッグも『ミナ ペルホネン』。好きな気持ちが伝わってきます」
■椙山
「お店で端切れセットを購入して、パッチワークのようにして作りました」
「つぐ ミナ ペルホネン」は松本市美術館で6月7日まで開かれています。