長野市で衆院選投票用紙を二重交付
衆院選の期日前投票を済ませた後、最高裁判所裁判官・国民審査の投票をするため2日に再び長野市役所を訪れた有権者2人について、投票済みの比例代表の投票用紙が二重交付される誤りがあったことが3日に分かりました。
市の選管によると2人は再び投票し、投票用紙が特定できないため、正しく記載されていれば有効票となる見込みだということです。
市の選管によると2人は再び投票し、投票用紙が特定できないため、正しく記載されていれば有効票となる見込みだということです。