ふるさとCM大賞NAGANO

ふるさとCM大賞NAGANO

2018年度の作品募集

市町村の特徴を表現した30秒間の未発表CM(コマーシャル)作品

各市町村の広報担当部署の作品(地域住民の協力は可)、またはそれに準ずる機関、団体等が制作した作品、各市町村の住民、勤務者、学生・生徒等が制作した作品に限ります。
営利団体が制作したもので、企業PR色の強いものは除きます。

詳細は下記、募集要項よりご確認ください。

~いいだ いいら♪~ 飯田の人形劇とお菓子めぐり

第18回ふるさとCM大賞NAGANO・大賞受賞記念イベント「~いいだ いいら♪~ 飯田の人形劇とお菓子めぐり」

「第17回abn・八十二ふるさとCM大賞NAGANO」で、飯田市が大賞受賞したことを記念して5月26日(金)に東京の「銀座NAGANO」でイベントが開催されました。

イベントでは、大賞受賞CM作品「~いいだ いいら♪~」の制作者のiikomaの市川千明さんより作品の解説をしていただきました。
また、飯田市の人形劇団「竹田人形座竹の子会」による人形劇の上演や、飯田菓子大使で演歌歌手の小沢あき子さんより飯田のお菓子の解説や歌を披露していただきました。
いいだ人形劇フェスタ実行委員会の原田実行委員長からは、8月に開催される「いいだ人形劇フェスタ」や「世界人形劇フェスティバル」のPRをしていただきました。
ご来場者には、飯田の人形劇やお菓子を楽しんでいただき飯田市の魅力を知っていただく機会になりました。

abn・八十二 第17回 ふるさとCM大賞NAGANO 放送決定!

abn・八十二 第17回 ふるさとCM大賞NAGANO(2018年1月3日(水)午後4時~5時25分)

 第17回 ふるさとCM大賞NAGANO(司会:杉浦太陽 / 萩原早紀子)

30秒のふるさとCMの祭典 大賞の栄冠はどの市町村に!?

長野県内の市町村が30秒の手作りCMを制作し、ふるさと自慢をアピールする「ふるさとCM大賞NAGANO」。17回目となる今回は、県内の50市町村から個性あふれる90作品が寄せられた。その中から一次審査を突破した20作品が最終選考会に進出。各市町村の参加者が趣向を凝らしたプレゼンテーションを展開し、おらが村のふるさと自慢をアピールした。地元ならではの美しい風景や珍しい食べ物が登場するなど、地域の良さを新たに発見した作品も多かった。司会進行は、今年からタレントで俳優の杉浦太陽がつとめる。
番組では最終選考会の模様を送る。果たして「ふるさとCM大賞」の栄冠に輝いたのは、どの市町村か!?

 第17回 ふるさとCM大賞NAGANO(杉浦太陽)
 第17回 ふるさとCM大賞NAGANO(司会:杉浦太陽 / 萩原早紀子)

司会:杉浦太陽 / 萩原早紀子
審査員:玉村豊男 / やくみつる / 中江有里 ほか

abn・八十二 ふるさとCM大賞NAGANOとは

abn・八十二「ふるさとCM大賞NAGANO」は、豊かな自然と人情を育む「ふるさと」への思いを「手作りCM」にこめた映像の祭典です。伝統・観光・人物・自然・・・などを題材として様々なアイデアで、自分たちの住む市町村の魅力を30秒のCMで表現し、優秀な作品を表彰するイベントです。

2001年に「第1回ふるさとCM大賞NAGANO」を開催して以来、各市町村および制作団体から毎回多数の作品の応募をいただき、今回は第17回の開催を迎えます。また、このイベントの様子は、長野朝日放送の年始特別番組として放送され、長野県の正月の風物詩となっています。
長野朝日放送は、「ふるさとCM大賞NAGANO」を通じて長野県下の市町村を元気にしていきます。

概要

長野県内の各市町村からご応募いただいたCM作品(30秒)を、第一次審査・最終審査会の審査により、「ふるさとCM大賞」および「長野県知事賞」「八十二銀行賞」などの5部門の優秀賞と、審査員特別賞等各賞の表彰を行います。

副賞として「大賞」受賞作品は年間365回の放送をはじめ各賞ごとの回数を無料放送します。

  • 大 賞:年間365回放送(うち39本はテレビ朝日系列7局で放送)
  • 優秀賞:年間 50回放送
  • 特別賞:年間 30回放送

主催・後援・協賛

主催:長野朝日放送
後援:長野県・長野県市長会・長野県町村会・長野県教育委員会
協賛:八十二銀行・八十二リース株式会社・八十二証券株式会社