軽井沢 スキー場で早くも雪造り
軽井沢町のスキー場では、10月末のオープンに向けて人工の雪を造る作業が進んでいます。
うずたかく積みあがった人工雪の山。軽井沢プリンスホテルスキー場では10月31日のオープンを目指して3日から人工の雪を造る作業が始まりました。8基の造雪機を24時間稼働させ、1日約450t、オープンまでに約6000立方メートルの人工雪を造ります。
■軽井沢プリンスホテルスキー場 加藤広久さん
「10月の最低気温が4℃ほど昨年より低いので非常に条件はいいと思う」
日中の最高気温は21日から一転、長野で18℃となっていて寒暖差に注意が必要です。
うずたかく積みあがった人工雪の山。軽井沢プリンスホテルスキー場では10月31日のオープンを目指して3日から人工の雪を造る作業が始まりました。8基の造雪機を24時間稼働させ、1日約450t、オープンまでに約6000立方メートルの人工雪を造ります。
■軽井沢プリンスホテルスキー場 加藤広久さん
「10月の最低気温が4℃ほど昨年より低いので非常に条件はいいと思う」
日中の最高気温は21日から一転、長野で18℃となっていて寒暖差に注意が必要です。