子どもたちが車掌など体験 親子でんしゃ教室初開催
普段は入れない運転席へ。
本物の電車を使った親子でんしゃ教室が須坂駅で初開催されました。
「まもなく発車します。ご乗車になってお待ちください」
制服に身を包んだ子どもたちが、アナウンス!車掌体験が始まりました。
東京から「(電車は)みんなを乗せて走るという重要な役割を任せられているっていうところ。楽しいです、緊張はします」
鉄道の仕事に興味を持ってもらおうと、長野電鉄が初めて開いた「親子でんしゃ教室」。
小中学生と保護者20人が参加しました。
2階部分にあって普段はなかなか見られない、特急の運転室にも入れます。
長野市内から「すごい遠くまで見えたけど狭かったです」
「似合ってると思います。本人が望むならぜひ(運転士に)なってほしいと思います」
子どもも親も。電車を楽しく学ぶ機会になりました。
本物の電車を使った親子でんしゃ教室が須坂駅で初開催されました。
「まもなく発車します。ご乗車になってお待ちください」
制服に身を包んだ子どもたちが、アナウンス!車掌体験が始まりました。
東京から「(電車は)みんなを乗せて走るという重要な役割を任せられているっていうところ。楽しいです、緊張はします」
鉄道の仕事に興味を持ってもらおうと、長野電鉄が初めて開いた「親子でんしゃ教室」。
小中学生と保護者20人が参加しました。
2階部分にあって普段はなかなか見られない、特急の運転室にも入れます。
長野市内から「すごい遠くまで見えたけど狭かったです」
「似合ってると思います。本人が望むならぜひ(運転士に)なってほしいと思います」
子どもも親も。電車を楽しく学ぶ機会になりました。