夏の風物詩「長野びんずる」今年も!
長野市の夏の風物詩、「長野びんずる」は1日午前中から催しが開かれ、家族連れなどでにぎわっています。
今年で56回目を迎える「長野びんずる」の会場、長野市の昭和通りには、午前中からプールやウォータースライダーが設置され、子どもたちが元気いっぱい遊んでいました。
■長野市から
「すげー楽しい」「冷たくて気持ちいい」
プールの設置は、祭りを子どもたちにもより楽しんでもらおうと今年で3回目です。このほか、スケートボードのイベントなどもにぎわいました。
祭りの目玉、「びんずる踊り」は1日午後6時半から始まり、今年は約7000人が踊りながら街を練り歩きます。
今年で56回目を迎える「長野びんずる」の会場、長野市の昭和通りには、午前中からプールやウォータースライダーが設置され、子どもたちが元気いっぱい遊んでいました。
■長野市から
「すげー楽しい」「冷たくて気持ちいい」
プールの設置は、祭りを子どもたちにもより楽しんでもらおうと今年で3回目です。このほか、スケートボードのイベントなどもにぎわいました。
祭りの目玉、「びんずる踊り」は1日午後6時半から始まり、今年は約7000人が踊りながら街を練り歩きます。