バックホーが横転 立科町の工事現場で男性死亡
立科町の工事現場で重機が横転し、下敷きになった60代男性が死亡する事故が起きました。
死亡したのは東御市に住む60代の会社役員です。
警察と消防によりますと、23日午後1時ごろ、「バックホーが横転し、男性が下敷きになった」と現場の関係者から通報がありました。
男性は茅野市内の病院に意識不明の状態で搬送されましたが、およそ3時間後に死亡が確認されました。
事故当時男性は、バックホーを1人で運転し、斜面を下っていた際に横転したということで、警察が詳しい事故の原因を調べています。
死亡したのは東御市に住む60代の会社役員です。
警察と消防によりますと、23日午後1時ごろ、「バックホーが横転し、男性が下敷きになった」と現場の関係者から通報がありました。
男性は茅野市内の病院に意識不明の状態で搬送されましたが、およそ3時間後に死亡が確認されました。
事故当時男性は、バックホーを1人で運転し、斜面を下っていた際に横転したということで、警察が詳しい事故の原因を調べています。