子どもたちに夢を!J1コーチがサッカー教室
佐久市で8日、子どもたちにスポーツの楽しさを伝える取り組みが行われました。
佐久市の中込認定こども園を訪れたのは、サッカーJ1の清水エスパルスのコーチ。
このサッカー教室は、スポーツの楽しさを伝えようと、チームスポンサーの関連企業で、佐久市に本社を置く包装紙の製造などを手掛ける鈴与マタイと共同で開かれました。
■参加した園児
「楽しかった。またやってみたい」
30人の園児が使うボールはクラフト紙を使った当たっても痛くない紙玉です。
■参加した園児
「ちょっとだけ固かった」
■鈴与マタイ 村松孝義取締役
「サッカーを通じて『体動かすの楽しいな』『サッカーやってみようかな』とか、1つでも楽しい思い出になるといいなと」
8月には小学生向けサッカー大会、鈴与マタイカップが佐久市で開かれます。
佐久市の中込認定こども園を訪れたのは、サッカーJ1の清水エスパルスのコーチ。
このサッカー教室は、スポーツの楽しさを伝えようと、チームスポンサーの関連企業で、佐久市に本社を置く包装紙の製造などを手掛ける鈴与マタイと共同で開かれました。
■参加した園児
「楽しかった。またやってみたい」
30人の園児が使うボールはクラフト紙を使った当たっても痛くない紙玉です。
■参加した園児
「ちょっとだけ固かった」
■鈴与マタイ 村松孝義取締役
「サッカーを通じて『体動かすの楽しいな』『サッカーやってみようかな』とか、1つでも楽しい思い出になるといいなと」
8月には小学生向けサッカー大会、鈴与マタイカップが佐久市で開かれます。