長野市の茶臼山恐竜公園に「大型ブランコ」登場
長野市の公園で、市内を一望できる大型ブランコがお披露目されました。
ブランコは、長野市街地を見下ろす茶臼山恐竜公園に設置されました。
168件の応募から名称は、「ながの恐竜の丘スカイブランコ」、愛称は、「CHAUSKY(チャウスカイ)」に決まり、式典で発表されました。
■長野市開発公社・久保田高文理事長
「皆さんどうですかこの景色。大空に飛び出して…いただきたい」
ブランコの高さは7メートルで、ワイヤーを機械で巻き上げて動き出す仕組みです。
一般客に先がけ、「ACながのパルセイロ・レディース」の選手も体験し、絶景を楽しんでいました。
ブランコは、長野市街地を見下ろす茶臼山恐竜公園に設置されました。
168件の応募から名称は、「ながの恐竜の丘スカイブランコ」、愛称は、「CHAUSKY(チャウスカイ)」に決まり、式典で発表されました。
■長野市開発公社・久保田高文理事長
「皆さんどうですかこの景色。大空に飛び出して…いただきたい」
ブランコの高さは7メートルで、ワイヤーを機械で巻き上げて動き出す仕組みです。
一般客に先がけ、「ACながのパルセイロ・レディース」の選手も体験し、絶景を楽しんでいました。