長野保健医療大が長野駅でPRイベント
リハビリや看護などを学ぶ学生が大学をPRしようと、JR長野駅で体験イベントを開きました。
イベントは長野市の長野保健医療大学が初めて開きました。
会場では、大学に設置されている学科ごとに体験ブースが設けられ、健康への関心を高めます。
■看護学部の学生
「どれくらい野菜が摂れてるかを測定する機械です」
手のひらを30秒ほどセンサーにあてると、1日の野菜の摂取量が画面に表示されます。
■千曲市から
「(Q.野菜の量足りてました?)足りてないです」
このほか、利き手に障害を負った人が逆の手で箸を使う訓練の体験や、体全体の筋力を測るテストなどが行なわれていました。
長野保健医療大学は「多くの人に大学のことを知ってもらいたい」としています。
イベントは長野市の長野保健医療大学が初めて開きました。
会場では、大学に設置されている学科ごとに体験ブースが設けられ、健康への関心を高めます。
■看護学部の学生
「どれくらい野菜が摂れてるかを測定する機械です」
手のひらを30秒ほどセンサーにあてると、1日の野菜の摂取量が画面に表示されます。
■千曲市から
「(Q.野菜の量足りてました?)足りてないです」
このほか、利き手に障害を負った人が逆の手で箸を使う訓練の体験や、体全体の筋力を測るテストなどが行なわれていました。
長野保健医療大学は「多くの人に大学のことを知ってもらいたい」としています。