将来はパティシエ?園児がお菓子作りに挑戦
軽井沢町で園児がケーキ作りに挑戦しました。地元の職人との交流を通して、未来のパティシエを育みます。
子どもたちの装いはまるで小さなパティシエ!
軽井沢町で開かれたお菓子作り教室です。
■講師のシェフ
「今度お鼻をここに、ちょんちょんって。そうそう、いいじゃん」
■園児
「(Q今のところどう?)できていると思う。(Q目指すはどんなケーキ?)ウマのケーキ」
子どもたちが挑戦するのは今年の干支・午をモチーフにしたケーキ。町内のホテルやレストランで働くパティシエなどが講師を努めます。
ケーキ作りを通じて、スイーツやパティシエに興味を持ってもらえればと、町内7つの幼稚園・保育園の園児を対象に教室が開かれました。
イチゴで耳を、ブルーベリーで目と鼻を表現。更に生クリームでたてがみを作ります。
そして…
■園児
「おウマさんのケーキです」
■園児
「上手にできました。楽しかった」
■旧軽井沢ホテル音羽ノ森 山崎紀夫シェフ
「よくできてるよね。きれいです。パティシエになりたくない?」
■園児
「なりたい」「ケーキとかクッキーとかを作るパティシエさんになりたいです」
■旧軽井沢ホテル音羽ノ森 山崎紀夫シェフ
「(パティシエに)なりたいと言ってくれる子もいるので、そういう子たちのお手本になれるように、私たちも常に仕事をしていかなければいけないなと思います」
最後はお待ちかね、自分で作ったケーキを頬張ります!
■園児
「(Qお味はどうですか?)あまい!」
■園児
「おいしいっす。甘酸っぱいところがおいしいです」
ケーキ作りの楽しさ、そしてそのおいしさを存分に味わうことができました。
子どもたちの装いはまるで小さなパティシエ!
軽井沢町で開かれたお菓子作り教室です。
■講師のシェフ
「今度お鼻をここに、ちょんちょんって。そうそう、いいじゃん」
■園児
「(Q今のところどう?)できていると思う。(Q目指すはどんなケーキ?)ウマのケーキ」
子どもたちが挑戦するのは今年の干支・午をモチーフにしたケーキ。町内のホテルやレストランで働くパティシエなどが講師を努めます。
ケーキ作りを通じて、スイーツやパティシエに興味を持ってもらえればと、町内7つの幼稚園・保育園の園児を対象に教室が開かれました。
イチゴで耳を、ブルーベリーで目と鼻を表現。更に生クリームでたてがみを作ります。
そして…
■園児
「おウマさんのケーキです」
■園児
「上手にできました。楽しかった」
■旧軽井沢ホテル音羽ノ森 山崎紀夫シェフ
「よくできてるよね。きれいです。パティシエになりたくない?」
■園児
「なりたい」「ケーキとかクッキーとかを作るパティシエさんになりたいです」
■旧軽井沢ホテル音羽ノ森 山崎紀夫シェフ
「(パティシエに)なりたいと言ってくれる子もいるので、そういう子たちのお手本になれるように、私たちも常に仕事をしていかなければいけないなと思います」
最後はお待ちかね、自分で作ったケーキを頬張ります!
■園児
「(Qお味はどうですか?)あまい!」
■園児
「おいしいっす。甘酸っぱいところがおいしいです」
ケーキ作りの楽しさ、そしてそのおいしさを存分に味わうことができました。