17日から大学入学共通テスト 会場の準備も着々
17日から始まる大学入学共通テストに向け、試験会場となる大学では準備が進められました。
17日、18日の2日間、全国一斉に行われる大学入学共通テスト。県内では14の会場で実施されます。
試験会場の一つ、信州大学松本キャンパスでは職員が準備に追われていました。
座席表を見ながら受験番号と注意点が書かれたシールを机に貼っていきます。黒板に科目と試験時間が張り出されると会場に緊張感が漂いました。
共通テストの志願者数は県内で8431人。そのうち、信大松本キャンパスでは1618人が志願をしています。
信州大学では「受験生の皆さんには体調を万全に整えてもらい、試験に臨んでほしい」としています。
17日、18日の2日間、全国一斉に行われる大学入学共通テスト。県内では14の会場で実施されます。
試験会場の一つ、信州大学松本キャンパスでは職員が準備に追われていました。
座席表を見ながら受験番号と注意点が書かれたシールを机に貼っていきます。黒板に科目と試験時間が張り出されると会場に緊張感が漂いました。
共通テストの志願者数は県内で8431人。そのうち、信大松本キャンパスでは1618人が志願をしています。
信州大学では「受験生の皆さんには体調を万全に整えてもらい、試験に臨んでほしい」としています。