長野朝日放送・放送番組審議会(第350回)
開催年月日
2026/03/26
開催場所
4階役員会議室
出席者
委員総数9名 出席委員数4名
- (出席委員)
- 遠藤守信委員長、小林玲子副委員長、西澤仁志委員、久保村智委員
- (レポート提出)
- 喜内久雄委員/dd>
- (会社側出席者)
- 岩田淳代表取締役社長、津川章久取締役・編成戦略局長、鏑木俊樹取締役総務局長兼放送番組審議会事務局長、山岸寿美報道制作局長、植松智編成戦略局編成部長、山下千帆報道制作局報道制作統括部長・番組プロデューサー、村井洋太郎番組チーフディレクター、倉島崇志総務部長兼放送番組審議会事務局
議題
- 課題「藤森慎吾の信州観光協会~劇場版をいいとこどり!
手作り花火の里でリアル武勇伝~」(2026年2月25日放送)について - その他の番組に対する意見要望について
- abnに寄せられた視聴者の声の概要について
- 2026年4月編成について
- 2026年4月の単発番組について
- 次回課題番組等について
議事の概要
- 映画祭特別編は、花火の映像美や感動が印象的に表現されていた内容。
- 藤森慎吾さんと原田フニャオさんの地元愛や掛け合いが魅力的に表現されていた。
- 諏訪初の国際映画祭での観客賞受賞や、地元の魅力や花火の歴史の紹介が高く評価された。
- 花火や地元紹介を通じ、地域の魅力や伝統、地域愛の大切さを伝える内容。
- 花火の迫力や地域の伝統が映像と音楽の編集で巧みに表現され印象的だった。
- 番組構成や映画とテレビの違い、制作の工夫や課題について評価と提案があった。
- 番組の工夫や認定証の取り組みを称賛し、今後の番組の発展に期待を寄せられた。
〇2026年2月の視聴者の声
総件数79件(メール45件)内訳は、問い合わせ21件、意見14件、苦情0件、要望30件、その他14件。