「信水」を「信州大学発スタートアップ」に認定
信州大学は、水とエネルギー課題に取り組む長野市の企業を「大学発のスタートアップ」に認定しました。
大学からの支援が受けられる「信州大学発スタートアップ」に認定されたのは長野市の信大工学部内に本社を置く「信水」です。
信大の遠藤守信特別栄誉教授が研究を進める「RO膜」を使った浄水器を製造しています。低エネルギーで水中の不純物を除去することができます。
■信水・池田大助社長
「大きなチャレンジを実現して大学発のスタートアップの成功事例を示したい」
信大発スタートアップの認定は信水で26社目になります。
大学からの支援が受けられる「信州大学発スタートアップ」に認定されたのは長野市の信大工学部内に本社を置く「信水」です。
信大の遠藤守信特別栄誉教授が研究を進める「RO膜」を使った浄水器を製造しています。低エネルギーで水中の不純物を除去することができます。
■信水・池田大助社長
「大きなチャレンジを実現して大学発のスタートアップの成功事例を示したい」
信大発スタートアップの認定は信水で26社目になります。