土用の丑の日 岡谷市のウナギ料理店もにぎわう
「土用の丑の日」の26日、岡谷市のうなぎ料理店にも猛暑を乗り切ろうと多くの客が訪れました。
岡谷市のうなぎ料理店「あら川」は25日と26日の2日間で、およそ4000匹、1トンのウナギを用意しました。
連日の暑さもあり、「夏バテを防ごう」とウナギを食べにくる人が、例年よりも4割ほど増えたということです。
■長野市から
「やっぱウナギ食べようって話になって寄りましたとても香ばしくておいしかったです」
■山梨から
「ウナギ実は食べるの初めてですごいおいしかったです」
かつて諏訪湖や天竜川ではうなぎが多く取れたことから、周辺にはうなぎや川魚を扱う店が数多くあります。
「あら川」ではテイクアウトで販売もしていて、容器の価格が高騰している中でも、販売価格は据え置いたということです。
岡谷市のうなぎ料理店「あら川」は25日と26日の2日間で、およそ4000匹、1トンのウナギを用意しました。
連日の暑さもあり、「夏バテを防ごう」とウナギを食べにくる人が、例年よりも4割ほど増えたということです。
■長野市から
「やっぱウナギ食べようって話になって寄りましたとても香ばしくておいしかったです」
■山梨から
「ウナギ実は食べるの初めてですごいおいしかったです」
かつて諏訪湖や天竜川ではうなぎが多く取れたことから、周辺にはうなぎや川魚を扱う店が数多くあります。
「あら川」ではテイクアウトで販売もしていて、容器の価格が高騰している中でも、販売価格は据え置いたということです。