長野市「ごみ袋臨時措置」期間延長に
長野市は、市が指定する家庭用ごみ袋について、一部の店舗での品薄から実施していた「緊急措置」を10月31日まで延長すると発表しました。
長野市は当初、6月8日から7月31日までの期間で、「不燃ごみの袋に可燃ごみを入れる」などの弾力的な運用。
袋を購入できない場合は、市販の40リットルまでの無色透明な袋に、「粗大ごみシール」を貼りごみ出しができるなどの『緊急措置』を実施していました。
市によりますと「一部の商品で購入が難しい状況が続いている」として、7月31日までだった『緊急措置』の期間を10月31日まで延長することを決めました。
一方、須坂市も同様に『臨時措置』を取っていましたが、「品薄や品切れが依然、続いている」として『臨時措置』を10月30日まで延長すると発表しました。
長野市は当初、6月8日から7月31日までの期間で、「不燃ごみの袋に可燃ごみを入れる」などの弾力的な運用。
袋を購入できない場合は、市販の40リットルまでの無色透明な袋に、「粗大ごみシール」を貼りごみ出しができるなどの『緊急措置』を実施していました。
市によりますと「一部の商品で購入が難しい状況が続いている」として、7月31日までだった『緊急措置』の期間を10月31日まで延長することを決めました。
一方、須坂市も同様に『臨時措置』を取っていましたが、「品薄や品切れが依然、続いている」として『臨時措置』を10月30日まで延長すると発表しました。