買い物で応援「信州寄付マルシェプロジェクト」
買い物を通じて地域を応援する取り組みです。スーパーと飲料メーカーが協力して、県共同募金会に118万円余りの寄付金を贈りました。
県内でスーパーを展開するデリシアと県共同募金会は4月から5月までの2カ月間にわたって、「信州寄付マルシェプロジェクト」を実施しました。デリシアとユーパレットの各店舗で、サントリーの対象商品を1本買うごとに1円が赤い羽根共同募金に寄付されます。6回目となる今年度は、飲料23種類と酒類10種類を対象に実施され、目標金額100万円に対し118万2201円が集まりました。
寄付金は「赤い羽根共同募金」を通じて、デリシアとユーパレットがある自治体で子どもや高齢者の支援など、地域福祉活動などに役立てられるということです。
県内でスーパーを展開するデリシアと県共同募金会は4月から5月までの2カ月間にわたって、「信州寄付マルシェプロジェクト」を実施しました。デリシアとユーパレットの各店舗で、サントリーの対象商品を1本買うごとに1円が赤い羽根共同募金に寄付されます。6回目となる今年度は、飲料23種類と酒類10種類を対象に実施され、目標金額100万円に対し118万2201円が集まりました。
寄付金は「赤い羽根共同募金」を通じて、デリシアとユーパレットがある自治体で子どもや高齢者の支援など、地域福祉活動などに役立てられるということです。