須坂市で指定ごみ袋以外の使用認める臨時措置へ
須坂市は、市内の店舗で指定ごみ袋の品薄などが続いていることから、6月1日から、指定ごみ袋以外のごみ袋でも収集する臨時措置を取ると発表しました。
須坂市によりますと、先週ごろから「市指定のごみ袋が品薄になっている」などの問い合わせが市役所に寄せられました。
今週に入り、多い時で1日に20件程度の問い合わせが入るようになり、市が調査したところ、販売店舗での品切れや品薄を確認したということです。
このため市は、指定ごみ袋以外でのごみ出しを、6月1日から7月31日までの期間、臨時措置として認めると発表しました。
可燃ごみ・不燃ごみでは、市販の無色透明か半透明の袋に、大きさに応じた収入証紙のシールを張り、氏名を記入する必要があります。
収入証紙のシールは、指定ごみ袋の取扱店舗で購入できるということです。
ごみ袋の卸売業者は、6月中旬にはまとまった量が出荷できると話しているということです。
須坂市によりますと、先週ごろから「市指定のごみ袋が品薄になっている」などの問い合わせが市役所に寄せられました。
今週に入り、多い時で1日に20件程度の問い合わせが入るようになり、市が調査したところ、販売店舗での品切れや品薄を確認したということです。
このため市は、指定ごみ袋以外でのごみ出しを、6月1日から7月31日までの期間、臨時措置として認めると発表しました。
可燃ごみ・不燃ごみでは、市販の無色透明か半透明の袋に、大きさに応じた収入証紙のシールを張り、氏名を記入する必要があります。
収入証紙のシールは、指定ごみ袋の取扱店舗で購入できるということです。
ごみ袋の卸売業者は、6月中旬にはまとまった量が出荷できると話しているということです。