ミラノ五輪・パラ五輪 県関係選手を表彰
ミラノ・コルティナオリンピックとパラリンピックで活躍した県にゆかりのある選手に、「スポーツ栄誉賞」などが贈られました。
21日、長野市で開かれた表彰式には、ミラノ・コルティナオリンピックとパラリンピックに出場した県関係の選手19人が出席しました。スキージャンプ個人・団体で2つの銅メダルを獲得した丸山希選手と、スピードスケートの女子団体パシュートで、銅メダルの野明花菜選手には、県から「スポーツ特別栄誉賞」が贈られました。
■スキージャンプ 丸山希選手
「来シーズンは世界選手権があり、ワールドカップ個人総合優勝を目指して頑張りたい」
■スピードスケート 野明花菜選手
「全日本のトップレベルで先輩たちのように優勝争いができる選手に1年かけてなりたい」
18人の選手には、「スポーツ栄誉賞」が贈られました。
21日、長野市で開かれた表彰式には、ミラノ・コルティナオリンピックとパラリンピックに出場した県関係の選手19人が出席しました。スキージャンプ個人・団体で2つの銅メダルを獲得した丸山希選手と、スピードスケートの女子団体パシュートで、銅メダルの野明花菜選手には、県から「スポーツ特別栄誉賞」が贈られました。
■スキージャンプ 丸山希選手
「来シーズンは世界選手権があり、ワールドカップ個人総合優勝を目指して頑張りたい」
■スピードスケート 野明花菜選手
「全日本のトップレベルで先輩たちのように優勝争いができる選手に1年かけてなりたい」
18人の選手には、「スポーツ栄誉賞」が贈られました。