地域スポーツ活性化目指し…塩尻市でミニバスの大会
塩尻市でミニバスケットボールの大会があり、子どもたちの歓声がコートに響きました。
10日、塩尻市で、ミニバスケットボールの大会「ユメックスカップ」が開かれました。
地域スポーツの活性化を目指し、塩尻市に本社を置くユメックスと、一般社団法人のアーバンスポーツ信州が主催しています。
ミニバスは12歳以下が対象で、一般のバスケットボールよりゴールが低いことなどが特徴です。
■アーバンスポーツ信州・平林巧造さん「スポーツで当然健康促進にもなりますし、大会がもっともっと青少年が活躍できる場につながっていくのかなと思う」
2回目の今回は、県外からの5チームを含む16チームが参加し、熱戦を繰り広げました。
10日、塩尻市で、ミニバスケットボールの大会「ユメックスカップ」が開かれました。
地域スポーツの活性化を目指し、塩尻市に本社を置くユメックスと、一般社団法人のアーバンスポーツ信州が主催しています。
ミニバスは12歳以下が対象で、一般のバスケットボールよりゴールが低いことなどが特徴です。
■アーバンスポーツ信州・平林巧造さん「スポーツで当然健康促進にもなりますし、大会がもっともっと青少年が活躍できる場につながっていくのかなと思う」
2回目の今回は、県外からの5チームを含む16チームが参加し、熱戦を繰り広げました。