「佐久鯉まつり」で泣き相撲大会
5月5日は「こどもの日」です。佐久市では、赤ちゃんの健康と成長を祈願する「泣き相撲大会」が行われました。
佐久市で開かれた「第64回佐久鯉まつり」。その目玉イベントは「泣き相撲大会」です。県内から生後半年から1歳半までの赤ちゃん30人が東西に分かれ、「先に泣いたら勝ち」の大一番に挑みました。元気いっぱいに泣く赤ちゃんの姿に、会場は大きな笑いに包まれました。
■佐久市内から
「予想以上にいい泣きっぷりで良かったなと」「いっぱい寝ていっぱい食べて大きく育ってくれればいいなと」
■佐久市内から
「しこ名は琴実紬希です しこ名に負けない立派な取り組みだったなと」「元気に明るく色んな人と仲良くなりながら過ごしてもらったらいいなと」
■佐久市内から
「抱っこされる前から泣いていました(えーん)いっぱい泣いたよね」「頑張ったよね(えーん)」
会場内では、鯉をみそで長時間煮込んだ「鯉こく」が無料で振る舞われ、家族連れなどでにぎわいました。
佐久市で開かれた「第64回佐久鯉まつり」。その目玉イベントは「泣き相撲大会」です。県内から生後半年から1歳半までの赤ちゃん30人が東西に分かれ、「先に泣いたら勝ち」の大一番に挑みました。元気いっぱいに泣く赤ちゃんの姿に、会場は大きな笑いに包まれました。
■佐久市内から
「予想以上にいい泣きっぷりで良かったなと」「いっぱい寝ていっぱい食べて大きく育ってくれればいいなと」
■佐久市内から
「しこ名は琴実紬希です しこ名に負けない立派な取り組みだったなと」「元気に明るく色んな人と仲良くなりながら過ごしてもらったらいいなと」
■佐久市内から
「抱っこされる前から泣いていました(えーん)いっぱい泣いたよね」「頑張ったよね(えーん)」
会場内では、鯉をみそで長時間煮込んだ「鯉こく」が無料で振る舞われ、家族連れなどでにぎわいました。