県消防学校入校式 住民の期待と信頼に応える職員に
長野市にある県消防学校で、この春、県内の消防局と消防本部に採用された職員の入校式が行われました。
■篠原健人さん(23)
「宣誓!私は長野県消防学校入校にあたり、消防職員としての責務を深く自覚し、校則を守り、勉学に専念することを固く誓います」
入校したのは、消防士を志しこの春採用された18歳から27歳の職員94人です。
寮生活を送りながら、消防の知識や技術などを学び、10月に現場に配属されます。
■中村嘉光学校長
「崇高な消防精神を学び、無欠の責務があり、住民の期待と信頼に応える消防職員となるべく、努力と研鑽を重ねていただきたいと思います」
今年度採用された94人のうち女性は6人です。
■林美月さん(21)
「私は救急救命士の資格を取得しているので、その資格を生かしてたくさんの方々の命を救いたいと思っています」
卒業後、すぐに消防士として活動できるよう、訓練を積み重ねていきます。
■篠原健人さん(23)
「宣誓!私は長野県消防学校入校にあたり、消防職員としての責務を深く自覚し、校則を守り、勉学に専念することを固く誓います」
入校したのは、消防士を志しこの春採用された18歳から27歳の職員94人です。
寮生活を送りながら、消防の知識や技術などを学び、10月に現場に配属されます。
■中村嘉光学校長
「崇高な消防精神を学び、無欠の責務があり、住民の期待と信頼に応える消防職員となるべく、努力と研鑽を重ねていただきたいと思います」
今年度採用された94人のうち女性は6人です。
■林美月さん(21)
「私は救急救命士の資格を取得しているので、その資格を生かしてたくさんの方々の命を救いたいと思っています」
卒業後、すぐに消防士として活動できるよう、訓練を積み重ねていきます。