小中学生3800人がプロバスケットボールを観戦
プロバスケ信州ブレイブウォリアーズのホームゲームに、小中学生が招待されました。
子どもたちの声援を受け、試合も白熱の展開に!
■「ウォリアーズ!」
信州ブレイブウォリアーズのホームゲームに長野市内の小中学生を招待する「キッズドリームデー」が実施されました。Bリーグでは珍しい平日昼間の試合に、33校から約3800人の児童・生徒が集まりました。2024年に始まり4回目の取り組みで、今シーズンは初めての開催です。
■小学6年生
「どの選手でもいいので、ダンクシュートを見てみたいです」
■小学6年生
「前も試合見に来たんですけどその時は負けてしまったので、今回は勝ってほしいです。スリーポイントシュートとか見てみたいと思いました」
B2東地区で首位を走るウォリアーズは、西地区5位の福岡との対戦です。
第1クオーターから土家の3ポイントシュート。
前半を、同点で折り返します。
■小学5年生
「拍手したり、手を振ったりして応援しました。勝てる気がします」
子どもたちの声援を受け、躍動するウォリアーズの選手たち。
第4クオーター残り0.3秒。同点でフリースロー…という大チャンス!しかし、フリースローが2本とも外れ、子どもたちの願いは届かず…延長戦へ…その結果、5点差で敗れました。
ただ、子どもたちの応援の熱は、チームのエネルギーとなったはず。B2優勝に向けて、走り続けます。
子どもたちの声援を受け、試合も白熱の展開に!
■「ウォリアーズ!」
信州ブレイブウォリアーズのホームゲームに長野市内の小中学生を招待する「キッズドリームデー」が実施されました。Bリーグでは珍しい平日昼間の試合に、33校から約3800人の児童・生徒が集まりました。2024年に始まり4回目の取り組みで、今シーズンは初めての開催です。
■小学6年生
「どの選手でもいいので、ダンクシュートを見てみたいです」
■小学6年生
「前も試合見に来たんですけどその時は負けてしまったので、今回は勝ってほしいです。スリーポイントシュートとか見てみたいと思いました」
B2東地区で首位を走るウォリアーズは、西地区5位の福岡との対戦です。
第1クオーターから土家の3ポイントシュート。
前半を、同点で折り返します。
■小学5年生
「拍手したり、手を振ったりして応援しました。勝てる気がします」
子どもたちの声援を受け、躍動するウォリアーズの選手たち。
第4クオーター残り0.3秒。同点でフリースロー…という大チャンス!しかし、フリースローが2本とも外れ、子どもたちの願いは届かず…延長戦へ…その結果、5点差で敗れました。
ただ、子どもたちの応援の熱は、チームのエネルギーとなったはず。B2優勝に向けて、走り続けます。