どんどこ!2mの激突…恒例の巨大紙相撲大会
東御市で巨大紙相撲大会が開かれ、白熱した戦いが繰り広げられました。
「天下無双の力士」と呼ばれた雷電為右衛門生誕の地、東御市で開かれた巨大紙相撲大会。
2017年から始まり、今年で8回目を迎えました。
雷電の身長と同じ約2mもの個性豊かな紙相撲たちがぶつかり合います。
■参加者「手も痛いし衝撃もたくさんあるので大変ではあったけど、1回でも勝つことができて本当にうれしい」
■参加者「ドンドン楽しかった」
25チームが熱い戦いを繰り広げ、会場は声援に包まれました。
「天下無双の力士」と呼ばれた雷電為右衛門生誕の地、東御市で開かれた巨大紙相撲大会。
2017年から始まり、今年で8回目を迎えました。
雷電の身長と同じ約2mもの個性豊かな紙相撲たちがぶつかり合います。
■参加者「手も痛いし衝撃もたくさんあるので大変ではあったけど、1回でも勝つことができて本当にうれしい」
■参加者「ドンドン楽しかった」
25チームが熱い戦いを繰り広げ、会場は声援に包まれました。