児童ポルノ製造 県企業局の男性職員が懲戒免職
18歳未満の少女の児童ポルノを製造をしたとして県企業局の25歳の男性職員が、懲戒免職処分を受けました。
懲戒免職となったのは、県企業局上田水道管理事務所の男性職員(25)です。
男性職員は、おととし、SNSで知り合った当時17歳の少女にわいせつな行為をさせスマートフォンで撮影したとして逮捕・起訴され、先月、東京地裁で罰金50万円の判決を受けていました。
一方、酒に酔った状態で知人女性が住むアパートのベランダに無断で侵入したとして県の男性職員(45)が停職1カ月の懲戒処分を受けました。
「女性を尊敬していてどのような日常生活を送っているのか気になった」と話しているということです。
懲戒免職となったのは、県企業局上田水道管理事務所の男性職員(25)です。
男性職員は、おととし、SNSで知り合った当時17歳の少女にわいせつな行為をさせスマートフォンで撮影したとして逮捕・起訴され、先月、東京地裁で罰金50万円の判決を受けていました。
一方、酒に酔った状態で知人女性が住むアパートのベランダに無断で侵入したとして県の男性職員(45)が停職1カ月の懲戒処分を受けました。
「女性を尊敬していてどのような日常生活を送っているのか気になった」と話しているということです。