早くも春の訪れ?安曇野市でチューリップが開花
扉の向こうには早くも春の訪れが…。1日から安曇野市の国営アルプスあづみの公園でアイスチューリップの展示が始まりました。
■松本市から
「まだ寒いのにこの時期に咲いているのはとても良いと思います」
アイスチューリップは球根を冷やして冬を疑似体験させ、開花の時期を調整しています。
■国営アルプスあづみの公園・清水愛加さん
「毎年開催していて今年で13年目になります。冬になるとこの安曇野は、すごく寒くてお花がないので、お花がない時期にお客様に華やかな気持ちを味わっていただきたいと言う思いで企画しています」
チューリップは去年よりも3000本多い1万5000本。室温を約10℃に保つことで花持ちがよくなるそうです。
また地面だけではなく、棚の上に展示するなど立体的に配置しました。
■国営アルプスあづみの公園・清水愛加さん
「高さをつけたりして、小さなお子様でも大人の方でも楽しんでいただけるように工夫してあります」
■松本市から(2歳)
「(Q.何色が好きですか?)ピンク!」
展示は月曜日を除く2月末までで、3月1日には展示された花が来場者にプレゼントされます。
■松本市から
「まだ寒いのにこの時期に咲いているのはとても良いと思います」
アイスチューリップは球根を冷やして冬を疑似体験させ、開花の時期を調整しています。
■国営アルプスあづみの公園・清水愛加さん
「毎年開催していて今年で13年目になります。冬になるとこの安曇野は、すごく寒くてお花がないので、お花がない時期にお客様に華やかな気持ちを味わっていただきたいと言う思いで企画しています」
チューリップは去年よりも3000本多い1万5000本。室温を約10℃に保つことで花持ちがよくなるそうです。
また地面だけではなく、棚の上に展示するなど立体的に配置しました。
■国営アルプスあづみの公園・清水愛加さん
「高さをつけたりして、小さなお子様でも大人の方でも楽しんでいただけるように工夫してあります」
■松本市から(2歳)
「(Q.何色が好きですか?)ピンク!」
展示は月曜日を除く2月末までで、3月1日には展示された花が来場者にプレゼントされます。