スピードスケート五輪代表 佐々木選手が地元で決意
ミラノ・コルティナオリンピックのスピードスケート日本代表、佐々木翔夢(しょうむ)選手が、出身の南牧村で開かれた「二十歳を祝う会」に出席し、決意を述べました。
佐々木選手は、2月のオリンピック期間中に20歳となります。南牧村で開かれた「二十歳を祝う会」では、同級生が集まる場に笑顔もこぼれます。
■スピードスケート五輪代表 佐々木翔夢選手
「出るからには金メダルを目指す 村の皆さんも同級生も応援してもらえたら」
オリンピックでは、男子・スピードスケート「団体追い抜き」での出場が決まっています。この日は、同級生などが寄せ書きした日本国旗も佐々木選手に手渡されました。古里の後押しを背に、世界へと挑みます。
佐々木選手は、2月のオリンピック期間中に20歳となります。南牧村で開かれた「二十歳を祝う会」では、同級生が集まる場に笑顔もこぼれます。
■スピードスケート五輪代表 佐々木翔夢選手
「出るからには金メダルを目指す 村の皆さんも同級生も応援してもらえたら」
オリンピックでは、男子・スピードスケート「団体追い抜き」での出場が決まっています。この日は、同級生などが寄せ書きした日本国旗も佐々木選手に手渡されました。古里の後押しを背に、世界へと挑みます。