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番組紹介

2007年4月21日

ザ・駅前テレビのスタートは2006年4月。
どこにもない、信州らしい番組を目指して巣立ったこの番組は、ついに9年目に突入しました。
2014年4月20日には放送400回を迎えました。
これもひとえに、番組を支えてくださった視聴者や取材にご協力いただいたみなさんのおかげです。本当にありがとうございます。
番組を支えるのは、メインMCの三四六。
ご意見番で良き「お母さん」役でもある、料理研究家の山本麗子センセー。
アナウンサーらしからぬ振る舞いで番組を盛り上げる、平沢幸子アナウンサー。
ちょっとオッチョコチョイだけど、絶大な人気を誇るブチョーこと松坂彰久アナウンサー。
新人らしい初々しさでがんばる、松尾まどかアナウンサー。
番組当初から変わらぬ顔に新顔も仲間入り。みんなで9年という歳月をかみしめています。
そんな9年目に突入した駅テレメンバー達が一様に思っているのは、視聴者のみなさんやこの信州への感謝の気持ち、信州を愛する気持ちです。
「愛」
これは9年目のザ・駅前テレビが思うキーワードの重要なひとつです。
番組を支えてくださっている様々な方々への「愛」。
番組の根幹となる、この信州への「郷土愛」。
そういえば、アルファベットの9番目が偶然にも「i」。
「i」から連想する言葉といえば「i(一人称)」「インタラクティブ」「インパクト」など。
というわけで、9年目のザ・駅前テレビは
たっぷりの「愛」といろんな「i」をキーワードに、これまで以上に「信州の魅力を伝える」番組を目指していきます。