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   <title>ザ・駅前テレビ 特集</title>
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   <title>信州ＰＲキャラバン隊　新潟・石川・静岡に行くべし！前編</title>
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   <published>2010-09-04T00:30:00Z</published>
   <updated>2010-09-01T05:53:12Z</updated>
   
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      <![CDATA[<p><img alt="昼どきキンコンカン" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100904_01.jpg" width="300" height="169"  class="ph_r"/>
　ご存知ですか？　この秋、１０月から信州デスティネーションキャンペーンが始まります。キャンペーンの名前がちょっと難しくて、ピンとこない…という人も多いそうですが、「デスティネーション」とは、目的地とか、行き先とか、そう言う意味です。つまり１０月から３ヶ月間、日本全国に向けて、旅の目的地を長野県にしてもらうための発信を大々的に行う観光キャンペーンなんですね。北海道でも、九州でも、東京でも、日本中のＪＲの駅に信州のポスターが貼られ、ツアー企画も数多く用意されているそうです。でも、まだまだＰＲが足りずに、一般の人は知らないのが現状だとか。特に県外へのアピールには最も力を注ぎたいところだけれど、相手が全国となるとなかなか難しいと聞きます。<br />
　そこで、駅テレが立ち上がりました。ならば信州ＰＲキャラバン隊を結成し、とりあえず長野県の周りの県で誘客大作戦を展開したらどうかと。我々には、電波と言う武器があります。しかも、ネットワークと言う仲間もいます。松坂ブチョーが新潟・石川・静岡３県の系列局に話を持ちかけてみたところ、それぞれでＯＫの返事。地元の情報番組に我々駅テレチームが出演できることになったのです。<br /><img alt="のどぐろ" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100904_02.jpg" width="300" height="169"  class="ph_l"/>
　キャラバン隊とは言っても、いつもの平沢幸子と藤井学の２人ですが、まずは、新潟へ向かいました。新潟県の系列局はＵＸ新潟テレビ２１。月曜から金曜の午前１１：２５から生放送している「昼どきキンコンカン」がターゲットであります。でも、せっかく新潟に行くんですから、ちょっと寄り道…。広大な越後平野にポッコリと立つ弥彦山は、今、話題のパワースポット。我々が真剣に取り組んでいる「ぎょうざおやき」の大ヒットを祈願してきました。<br />
　本番前に英気を養おうと、夜は居酒屋に入り、のどぐろの塩焼きもいただきました。と、そこに三四六からの電話。「東京での仕事が終わって、今、新潟に着いた」との連絡。ギョギョッ！ブチョーは、三四六にもキャラバン隊の参加を要請していたのです。駅テレの主役が加わって、鬼に金棒となった一行は、翌朝、「昼どきキンコンカン」のスタジオへ。果たしてどのような放送になったのか！他流試合の番組出演は、見てのお楽しみとしておきましょう。<br /><img alt="居酒屋風景" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100904_03.jpg" width="300" height="169"  class="ph_r"/>
　新潟での役目を終えた信州ＰＲキャラバン隊は、次なる目的地、石川県金沢市へ。古都・金沢には、ＨＡＢ北陸朝日放送があります。…という事で、あれこれと寄り道しながら、行く先々の美味しい誘惑に負けながら、テレビ局に乱入すると言うパターンを繰り返し、信州観光を売り込む旅は続いて行きます。
今回は、その前編。テレビ局ＰＲ行脚は２週にわたってお送りします。前編も後編も、どうぞ、お見逃しなきよう…。<br clear="all" />
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   <title>三四六先生が行く！犀峡高校篇</title>
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   <published>2010-08-28T00:30:00Z</published>
   <updated>2010-08-25T01:47:20Z</updated>
   
   <summary> 　久々の三四六先生が行く！シリーズは、長野市信州新町の犀峡高校篇。犀峡高校はそ...</summary>
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      <![CDATA[<p><img alt="20100828_01.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100828_01.jpg" width="300" height="169" class="ph_l" />
　久々の三四六先生が行く！シリーズは、長野市信州新町の犀峡高校篇。犀峡高校はその名の通り、犀川の峡谷に立地し、清流を眼下に望む緑豊かな自然環境にある。この環境を生かした犀峡高校最大の特色が、体育の授業でカヌーを取り入れていること！そして長野県の高校で唯一カヌー部があること！そう、まさに犀川が彼らのグラウンドなのだ！<br clear="all" />
<img alt="20100828_02.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100828_02.jpg" width="300" height="169" class="ph_r" />
　三四六先生はさっそく、2年生のカヌー授業に同行し犀川へ繰り出した。最初はモーターボートに乗り様子をうかがっていたが、あまりに楽しそうにパドルを漕ぐ生徒達を見るにつれ我慢できなくなった。「オレもやりたい！」陸上でパドルさばきを教わると、カヌーに乗り込み川面をスイスイと漕ぎだした。「こんな楽しい授業があるとは！犀峡高校って、なんてステキな学校なんだろう」三四六先生は強く思った。<br />
　しかし犀峡高校は、生徒数の減少を理由に、来年度から「地域キャンパス」として篠ノ井高校の分校になってしまう予定だ。<br clear="all" />
<img alt="20100828_03.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100828_03.jpg" width="300" height="169" class="ph_l" />
　「母校がなくなってしまうかもしれない」そんな現実を見つめながら、インターハイ出場に向け、カヌー部の面々は最後の夏を精いっぱい駆け抜けようとしていた。14人の3年生は大半が生徒会の役員も兼ねている。進学に備え補習授業も盛りだくさんだ。部活動に注ぐ時間は決して十分とはいえない中で、それでも彼らは、犀川でカヌーが漕げることに感謝し懸命に練習に打ち込んでいた。そんなひたむきな姿を見つめながら、三四六先生はふと自身の高校3年の夏を思い出した。そして彼らに向け、三四六先生なりの熱いメッセージを贈った。8月に沖縄で行われた「美ら島沖縄総体2010」にもカメラを入れ、犀峡高校カヌー部の熱い夏を追った。<br clear="all" />
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   <title>ぎょうざおやき大作戦パート２＆アナザーストーリーオブ蕎麦道 ～素敵な○○を咲かせましょうプロジェクトｉｎ小川村</title>
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   <published>2010-08-21T00:30:00Z</published>
   <updated>2010-08-18T06:26:46Z</updated>
   
   <summary> 　みなさんは覚えていますか？去る5月、平沢とフジイが「独立」「企業」「ビル建設...</summary>
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      <![CDATA[<p><img alt="20100821_01.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100821_01.jpg" width="300" height="169" class="ph_r" />
　みなさんは覚えていますか？去る5月、平沢とフジイが「独立」「企業」「ビル建設」をもくろみ、秘密裏にとあるプロジェクトを開始していたことを…。その名も「ぎょうざおやき大作戦」。二人は、信州名物「おやき」の既成概念を打ち破るべく「おやき部」を立ち上げ、いままでありそうでなかった「新しいおやき」の開発に着手したわけです。<br />
　なにしろ「ぎょうざ」は美味しい。で、「おやき」も美味しい。だったら、この二つが合体すれば1個で2度美味しいに決まってる!!おやきの具といえば「なす」や「野沢菜」をはじめとした野菜や山菜が定番で、作りたてはもちろん、時間が経って冷めてしまっても美味しくいただけるのが嬉しいところ。しかし、3ヶ月前に「おやき部」が試作した「ぎょうざおやき」の評判は散々たるものでした。<br clear="all" />
<img alt="20100821_02.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100821_02.jpg" width="300" height="169" class="ph_l" />
　「（絶句…）」（三四六）。「冷やした時にどうやって美味しくするの？」（麗子センセー）。「作りたては美味しかったのに…」（平沢）。厚すぎる皮と焼き加減、具材の味付け…などなど、敗因は明らか。<br />
　しかしこの度、あの「おやき部」が懲りずにスタジオに乗り込んでくるのです！！平沢は「美味しいぎょうざ」のヒミツを探るため、東京・池袋の「餃子スタジアム」に偵察に行った。フジイは「美味しいおやき」の焼き方を探るため、長野市内の「いろは堂」に弟子入りをした。苦節3ヶ月…、研究と改良と失敗を重ねた「ぎょうざおやき」の新作が遂に完成したというワケ！！果たして、そのお味は…？<br clear="all" /> 
<img alt="20100821_03.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100821_03.jpg" width="300" height="169" class="ph_r" />
　そんな「おやき部」の事務所兼開発工場があるのが小川村、ザ・駅前ファーム。じつはここで、もうひとつの秘密プロジェクトが動き出しております。題して「アナザーストーリーオブ蕎麦道」。発起人は平沢と…ななな、なんとブチョー！？「蕎麦道」といえば、40歳にして蕎麦打ちを志し、戸隠の「よつかど」に弟子入り。現在は毎週の放送終了後に黙々と蕎麦を打ち、スタッフからの酷評を浴びている三四六のお抱え企画です。その道のりは想像以上に難しいものだと痛感する今日この頃ですが、三四六は決して諦める気はない様子。ただ「旨い蕎麦を打つ」、そのための努力と研究を惜しまず、きっと今週の放送後にも蕎麦を打つことでしょう。そんな背中を見ていたら、何かしてあげられないかと思ってしまう。思ってしまったのです…ブチョーが。<br clear="all" />
　二人は炎天下のザ・駅前ファームに乗り込み、三四六のために「ヒミツのアレ」を捲いてみることに。近いうちに芽が出て花が咲いて、それを三四六に見せたら泣くんじゃないだろうか？でも、テレビで放送したらヒミツじゃなくなるんじゃないだろうか？でも「オレが頑張ってるところ、ちゃんと放送してね」ってブチョーが言うから、今週はヒミツのアレを暴露しますよ。どうぞお楽しみに！！ 
<br clear="all" />
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   <title>戸隠発！サチコのサバイバルテントVSフジイの都会派オートキャンプ</title>
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   <published>2010-08-14T00:30:00Z</published>
   <updated>2010-08-11T05:43:03Z</updated>
   
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      <![CDATA[<p><img alt="20100814_01.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100814_01.jpg" width="300" height="169" class="ph_r" />
　サバイバルテント暮らしに挑戦する平沢と、シティ派気取りでキャンピングカーを駆って登場する藤井との、テントを張る前に我を張ってしまう壮絶なキャンプバトル。<br />
　始まりはabn３階エレベーター前。平沢がある貼紙を発見。「おぉ信州人」はものづくり大賞とったんだあ。やるねえ。これはなに？平沢は隣りの貼紙に気づいた。「平沢幸子の戸隠キャンプ！テント張って美味しいキャンプごはん！」って何これ。期日、今日明日。装備、車の中にあるよって！こんなの聞いてないよ。もしかして私ひとりだけでキャンプ？ 制作用車両の後部を開けてみると、何とキャンプ道具で埋め尽くされていた。<br />
　そこにまた別の貼紙。「キャンプ地は戸隠キャンプ場だよ！平沢集合！ 条件①、テントは自分で張ること。②薪とはんごうでごはんを炊くこと。③キャンプごはんには駅前ファームの野菜を使うこと。④極力近代的利器を使わないでキャンプを楽しむこと」えーっ、って不平不満を言わせようとしているだろうけど、私一度キャンプしたかったんだよね。<br /><img alt="20100814_02.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100814_02.jpg" width="300" height="169"  class="ph_l" />
　よし、まずは駅前ファームだね。と息巻いて彼女はキャンプの準備に取り掛かった。駅前ファームは今年も豊作。彩り豊かな夏野菜を収穫し、何を作ろうかと思案する。戸隠キャンプ場に着き、人生初のテント張り。スタッフの力を借りながら、苦労の末、何とか完成。<br />
　そこに藤井登場。藤井：やあやあ平沢さんキャンプですか。平沢：どうしたの藤井君、その車。藤井：よくぞ聞いてくれました。僕のキャンピングカーですよ。平沢：かっこいいねえ。藤井：Honda Vamos Hobio MyBoxですよ。ルーフが上に開いてこんなに広く使えるんです。水も出るし。では平沢さんキャンプ頑張ってください。平沢：そっちずるい。<br /><img alt="20100814_03.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100814_03.jpg" width="300" height="169"  class="ph_r"/>
　対決姿勢で始まったものの、夏ならではの夕立ちに遭い、休戦。というか、あまりの豪雨に共同炊事場に全員避難。やっとの思いで張ったテントを置き去りに、二人は共同炊事に取り掛かる。キャンプで一番の大仕事といったら、やはり食事の用意。平沢はキャンプごはんの域をはるかに越えた、驚きのメニューに挑戦。またこれが実に旨かった。<br />
　とにかく、料理を作りに作った今回のキャンプ。暮らすということの大変さを実感しようと計画したこの企画は、生きることは食べることだと再確認する作業でもあった。果たして二人は何を作ったのか、乞うご期待。<br clear="all" />
</p>]]>
      
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   <title>苗場山は信州の山だ!! 出動!!駅テレ写真部 苗場登山で BE COOL 大撮影会!!</title>
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   <published>2010-08-07T00:30:00Z</published>
   <updated>2010-08-04T05:48:18Z</updated>
   
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      <![CDATA[<p><img alt="20100807_01.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100807_01.jpg" width="300" height="169" class="ph_r" />
　とにかく暑いっ!!夏だから当たり前だが、とにかく暑い。平沢幸子は、その宇宙的頭脳で考えた。「高い山に登ったら涼しいのではないか…」。なるほど、標高が高くなれば空気がひんやりするはずだ。加えて、夏の山はことのほかキレイであり、写真なんかを撮るのには絶好のロケーションだろう。平沢幸子の脳内コスモスは「可憐な高山植物の横を歩く自分の姿」をイメージした…。「やっぱり山に登るしかない!!」。<br />
　そこで、涼しさを求め彷徨う平沢はabn写真部を緊急招集!!言葉巧みに部員たちを「夏の撮影会」（登山）へと勧誘していく。しかも「撮影会ならモデルを…」という部員たちの要求を予測して、「春の撮影会in飯山（4/24放送）」に参加してくれた倉林美貴（モデル）を東京から呼び寄せ済みという根回しの良さ。珍しく計画的だ。<br clear="all" />
<img alt="20100807_02.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100807_02.jpg" width="300" height="169" class="ph_l" />
　今回、写真部が目指すのは、長野県北東部から新潟県にまたがる「苗場山（標高2145m）」。「少しでも暑さから逃れられるなら…」と、一行は登山口のある栄村は秋山郷へ。秋山郷といえば「信州三大秘境」のひとつで、三四六が「豪雪の冬」を体験しに行った場所。夏の様子を知るために、一行は小赤沢という集落をちょっとだけ散策する。<br />
　その日の夕方、登山を明朝に控え鋭気を養いたいabn写真部を、平沢は温泉宿「ヒュッテひだまり」に案内する。この宿は料理が絶品だ!!イワナの姿焼きに地元の山菜を使った天ぷらと煮物、スモークハムに至ってはなんと自家製!! しかも、ご主人の相沢博文さんは記念すべき駅テレ初OAにゲスト出演をしてくれた人物。こうなると前夜祭は否が応でも盛り上がる。そんな中、今回の言いだしっぺが、意外なしたたかさを見せる。秋山郷の隅々までを知りつくす「名物ガイド」であり、山岳遭難や行方不明の捜索が必要な時には「救助隊のメンバー」としても活躍している相沢さんを、このまま巻き込んでしまえば安心だというワケ。珍しく計画的だ。<br clear="all" />
<img alt="20100807_03.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100807_03.jpg" width="300" height="169" class="ph_r" />
　翌朝、abn写真部は苗場山3合目にある登山口に集結。一行はデジイチをリュックに詰め込んだ。「涼しくなりたい!!」「たまには山岳写真も撮ってみたい!!」、ただその一心で…。<br />
　かくして、前代未聞のフォトジェニックな撮影登山が始まる!!今回は是非とも、美しい夏山の風景と穏やかな時間の流れをじっくりとお楽しみください。<br clear="all" />
</p>]]>
      
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   <title>毛バリバリ伝説！三四六が森と水の精霊たちに出会うスペシャル</title>
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   <published>2010-07-31T00:30:00Z</published>
   <updated>2010-07-28T07:15:46Z</updated>
   
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      <![CDATA[<p>
　それはこの男のプレゼンテーションから始まった…。「どーもー！」痛快！「毛バリバリ伝説」本日解禁…。<br />
<img alt="20100731_01.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100731_01.jpg" width="300" height="169" class="ph_r" />
　ある駐車場で三四六がディレクターのっすに聞いた。毛バリバリ伝説って何やんの？三四六さんが豊かな森と水の精霊たちに出会って自然のすばらしさを前に“ぎゃふん”と言うまで撮影します。そのためにまず豊かな渓谷に行って、自作の毛バリでイワナを釣って自然との一体感を味わってもらいます。これを見てください。のっすが毛バリでイワナを釣るVTRが流れた。これ仕事じゃないでしょ。<br />
三四六：そもそも毛バリって何？<br />
のっす：テンカラです。<br />
三四六：テンカラって何？<br />
のっす：毛バリです…。<br />
　テンカラの用語を世に知らしめるきっかけになった本が1965年に出版された「渓流のつり」。その著者、杉本英樹医師の医院跡は木曽町にある…。三四六さん、ここが杉本医院のあった場所です。あっ、俺たち木曽に来てたのか。三四六たちは杉本医院のあった建物前で一礼した…。<br clear="all" />
<img alt="20100731_02.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100731_02.jpg" width="300" height="169" class="ph_l" />
三四六：毛バリ自分で作んの？<br />
のっす：今日の師匠の今村高明名人です。<br />
名人：毛バリバリ伝説にようこそ。じゃあ毛バリ巻きましょうか。<br />
三四六：せっかく木曽に来てんのにルームワークかよ。外で遊びたい。<br />
名人：じゃあ早く毛バリ巻いて川に出ましょう。<br clear="all" />
<img alt="20100731_03.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100731_03.jpg" width="300" height="169" class="ph_r" />
　三四六は人生初の毛バリ巻きに挑戦し、木曽川支流で名人の手ほどきを受けながらテンカラ釣りに挑んだ。前日に比べ水温が低く、名人も苦戦する中、なんと三四六は釣ってしまった！気を良くした三四六はその夜、旅館で毛バリ巻きに勤しんだ。<br clear="all" />
　翌朝、別の木曽川支流でのっすがまた別の人を紹介。動体視力研究の権威・愛知工業大学の石垣尚男教授だった。そして、石垣教授監修のもと撮影した「渓流魚が毛バリを咥えて吐き出すまでの衝撃映像」を披露。その素早さに三四六は驚愕した。三四六の帽子に小型カメラを装着し、三四六の動体視力はいかがなものなのか、測りながら撮影は続いた。<br />
<img alt="20100731_04.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100731_04.jpg" width="300" height="169" class="ph_l" />
　しかし、まだ森と水の精霊たちに会えているのか分からないので、限りなく透明に近いブルーな流れに「ドボン」することに。気温が30度を越える中、水温15度。身の引き締まる思いで、三四六は水の精霊と戯れた。<br />
　この清らかな水は豊かな森があってこそ。これらすべてが僕らに返ってくるのだから大切にしなくちゃいけない。そう実感した三四六は大自然の中にテンカラ、そう毛バリを振りながら消えていった…。<br clear="all" />
</p>]]>
      
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   <title>三四六の蕎麦道～第三話「完全弟子入り」の巻～ ＆ 我が家に地デジがやってきた!!</title>
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   <published>2010-07-24T00:30:00Z</published>
   <updated>2010-07-21T04:48:52Z</updated>
   
   <summary>　「オレは蕎麦が打てる男になりたい！！」――。三四六がそう宣言してから、はや二ヶ...</summary>
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      <![CDATA[<p>　「オレは蕎麦が打てる男になりたい！！」――。三四六がそう宣言してから、はや二ヶ月と数日。しかしここまでのところ、気持ちだけが募るばかりで一向に蕎麦打ち修行に身が入らない。それはなぜか…？答えは至ってシンプル。だって蕎麦打ち道具を持ってないんだから。そんな三四六がこのたびお邪魔したのは、東京・合羽橋にある「やぶきた」というお店。ここは、蕎麦打ちを志す猛者たちが全国各地から集結し、己の道を極めるに相応しい「こだわりの麺棒」や「こだわりのこね鉢」、「こだわりの庖丁」などなど…を探し求める店。歴史ある合羽橋道具街にあって唯一の「蕎麦打ち道具専門店」なのです。<br />
<img alt="20100724_01.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100724_01.jpg" width="300" height="169" class="ph_r" />
　「ここでお気に入りを買い揃え、新たな気持ちで蕎麦打ちに邁進するぞ!!」、三四六は真剣なまなざしで、時折ニヤニヤしながら、あれやこれやと物色をはじめる。しかし!!その手を突如カッパが制止する!!カッパは言う。「あの…、予算に限りがありまして…」。そう、このカッパは駅テレが送り込んだ見張り番。ようするに、今回の買い物は当番組からのプレゼントであって、カッパは高価な道具に目移りする三四六にブレーキをかけ、説得し、気持ちを落ち着かせながら、実に堅実な金銭感覚でビギナー向け蕎麦打ち道具6点セットをプロデュースしていくというワケ。これがまた見事な腕前で…。<br clear="all" />
<img alt="20100724_02.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100724_02.jpg" width="300" height="169" class="ph_l" />
　そしてもうひとつ!!三四六がどうしても必要としているものがあります。それは「師匠」。これまで、己の蕎麦道を追い求めながら数々の蕎麦職人を訪ね歩き、三四六は知りました。「蕎麦を打つとは心を打つことである（上田市「おお西」の大西利光さん談）」と。「人の心を打つためには人の心を打つ生き方をしなくてはならない（前出・大西さん談）」と。三四六は、それらの言葉に胸を打たれ、いよいよ強い決意を胸に「あの場所」に向かうのであります。タレントでもラジオパーソナリティでもない、ただ「一人の男」として、あの門を叩くのです。「己を磨くなら、あの場所しかない…」、「弟子にしてください…」と。<br />
<br clear="all" />
　ところで、今回の放送日「2010年7月24日」は何の日かご存知でしょうか?そう、地上デジタル放送完全移行まであと1年の日なのです!!そこで、スタジオに「地上デジタル推進大使」の皆々様がやってきます。県内各局のアナウンサーたちが局の垣根を越えて、我らが駅テレをジャックしちゃ…うってことなんですかね!?どうなんでしょ!?何が起こるかは、フタを開けるまで誰にもわからないのであります。乞うご期待!!<br clear="all" />
</p>]]>
      
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   <title>ブチョーが水着にきがえたらin佐渡</title>
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   <published>2010-07-17T00:30:00Z</published>
   <updated>2010-07-14T06:38:00Z</updated>
   
   <summary>　もうすぐ海の日!!だったら海に行っちゃお～ぅ!!ということで、サチコとフジイは...</summary>
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      <![CDATA[<p>　もうすぐ海の日!!だったら海に行っちゃお～ぅ!!ということで、サチコとフジイは夏を先取り!! 信州からいちばん近い海・日本海の素晴らしさをお伝えしようと、新潟県は佐渡ヶ島にやってきたわけであります。名物の「たらい舟」に満開の紫陽花、さらには地元で評判のお寿司に舌鼓～ぃ…と、すっかり佐渡の夏を満喫する二人、なのですが…。またやってしまいました。サチコの忘れ物。「せっかく作ったのに!!」「あれがないと気分がでない!!」。本当にわがままです。このたび、そのわがままに付き合う羽目になったのは、ブチョーです。<br />
<img alt="20100717_01.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100717_01.jpg" width="300" height="169" class="ph_r" />
「アレ、持って来て」と言われるがまま、ブチョーは直江津港から佐渡汽船に乗り一路、佐渡ヶ島の小木港を目指す。しかし、フェリーのデッキでカモメの群れと戯れながら「こんな旅も悪くない」、そんなふうに感じ始めた頃、いままで心の奥に仕舞いこんでいたちょっと悲しい思い出が脳裏をよぎるのです。あれはまだ30代だった頃、とある番組の撮影で佐渡を訪れた…。そこで意気揚々とスキューバダイビングを初体験した…。でも耳抜きがうまくできなくて中耳炎になった…。あれから10数年、海はあの日と同じように穏やかで美しい…。<br clear="all" />
<img alt="20100717_02.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100717_02.jpg" width="300" height="169" class="ph_l" />
　そんなビミョ～な心持ちで佐渡に上陸したブチョー。とはいえ、いやよいやよも好きのうち。天下の名勝「尖閣湾」を観光し、歴史伝説館ではジェンキンスさんとご対面。視聴者さまへのお土産もドドンと買い込みました!!すっかりサチコとフジイのペースにはまったブチョーは、いつのまにやら佐渡モード全開!!<br clear="all" />
<img alt="20100717_03.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100717_03.jpg" width="300" height="169" class="ph_r" />
　今宵の宿泊先は、相川温泉・いさりびの宿「道遊」です。こちらの宿の夕食といったらこりゃまさに『豪華絢爛』!!なんとスワイガニが一人一匹!!さらに旬の岩ガキとアワビと地魚のお造りと…佐渡の海の幸が卓上に大集合しているのです!!「やっぱり来てよかったかも」と気を良くしたブチョーは、ここで意外な提案を…。「明日、ちょっと付き合ってくれないか…」。そう…ブチョーはあの日の切ない思い出に「リベンジ」を挑もうというのであります。「もう一度、あの海に潜りたい」。スーツケースにはちゃっかり水着が。
翌朝、ツアー一行は小木ダイビングセンターへ。松坂彰久52歳、もう無理はきかない年令です。それだけに、これが「チャレンジ」であるという覚悟だって当時とは比べものにならない。でもブチョーは槍ヶ岳に登った。志賀草津のバックカントリーを滑り降りた。もう怖いものは…ない。<br clear="all" />
<img alt="20100717_04.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100717_04.jpg" width="300" height="169" class="ph_l" />
　インストラクターの指導に熱心に耳を傾け、いよいよ三人は意を決して海に潜る。そこには、これまで見たことのなかった世界が広がっていた…。
<br clear="all" />
</p>]]>
      
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   <title>温泉ライダー！絶景！ドラム缶風呂リヤカー放浪記</title>
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   <published>2010-07-10T00:30:00Z</published>
   <updated>2010-07-07T02:03:47Z</updated>
   
   <summary> 　ドラム缶風呂を乗せたリヤカーを温泉ライダーが引き、入浴するための絶景ポイント...</summary>
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      <![CDATA[<p>
　ドラム缶風呂を乗せたリヤカーを温泉ライダーが引き、入浴するための絶景ポイントを求め放浪する。温泉ライダーが選ぶ絶景の地は、美ヶ原電波塔と姨捨棚田。2011年7月24日に完全移行する地上・BSデジタル放送。<br />
<img alt="20100710_01.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100710_01.jpg" width="300" height="169" class="ph_r" />
　温泉ライダー1号と2号の二人は、各局のアンテナがひしめくテレビ塔を見ながらドラム缶風呂に浸かろうと目論む。関係各所にドラム缶風呂使用と撮影許可を取ってあることを受け、温泉ライダー1号は「信州一まじめにバカをやる番組！」と再確認する。観光客に見守られながら至福の湯を味わった二人は、「今日は宿泊」と決め込んだ。“ライダー予約”をした先は、ドラム缶風呂用にお湯をいただいた美ヶ原温泉・和泉屋善兵衛。この宿で鋭気を養い、翌日、東を目指しリヤカーを引いて押してまた引いた。途中、古民家を改装し営業するカフェと、カフェの駐車場で移動販売するハンバーガー屋に立ち寄った。<br clear="all" />
<img alt="20100710_02.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100710_02.jpg" width="300" height="169" class="ph_l" />
　そして、珠玉の景色といえばここを外すことは難しかろうと、“田毎の月”こと「姨捨棚田」でドラム缶風呂入浴を試みることになった。どこがいいかと場所を探していると、そこにおじさんたちが詰め寄った。「君たち、そこで何をしているのか？」と。たじろぐ温泉ライダー。実はこの方たち、棚田を管理する“棚田保存同好会”と“名月会”のメンバーだった。メンバーらは「草刈りをして汗を流した方がもっと気持ちよい入浴ができるぞ」とライダーに提案する。そして棚田を潤す用水こそ温泉ライダー的“名水”と位置付けして、その水でドラム缶風呂を沸かした。何やらシリーズ化しそうな気配のある「絶景！ドラム缶風呂放浪記」乞うご期待。<br clear="all" />
</p>]]>
      
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   <title>カラダが資本！三四六大解剖！40歳の人間ドック＆PET診断実践講座！</title>
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   <published>2010-07-03T00:30:00Z</published>
   <updated>2010-06-30T03:05:38Z</updated>
   
   <summary> 突然ですが。皆さんは、健康診断、受けていますか？ ある日のabnメイク室。 最...</summary>
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      <![CDATA[<p>
突然ですが。皆さんは、健康診断、受けていますか？<br />
ある日のabnメイク室。<br />
最近、人間ドックを受けたばかりの青池アナが、診断結果を眺め、異常はなかったと安心している。<br /><img alt="20100703_01.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100703_01.jpg" width="300" height="169" class="ph_r" />
これを機に、人間ドック談義に花が咲くabnアナウンサー陣。<br />
居合わせた三四六はにわかに不安を覚えた。「考えてみたらオレは成人してから一度も、健康診断を受けたことがないぞ…」。<br />
糖尿病や高血圧、高脂血症などの生活習慣病は、かなり進行しないと自覚症状がない。がんも何年もかかって進行するケースが多い。しかしこうした病気も早期に見つけて治療を始めれば治すこともできる。そのために必要なのが「人間ドック」だ。「予防にまさる治療なし」。<br />
今年、40歳になる三四六、人間ドックを受けることにした。<br />
訪れたのは長野市にある栗田病院健診センター。検査着に着替えた三四六は、尿検査、血液検査、<br clear="all" />
<img alt="20100703_02.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100703_02.jpg" width="300" height="169" class="ph_l" />
腹部超音波、肺機能検査、胸部Ｘ線などを次々と行った。そして最後に残ったのは上部消化管内視鏡検査、いわゆる胃カメラだ。先端に超小型カメラ（内視鏡）のついた直径1cmほどの管を口から入れ、食道、胃、十二指腸を観察する。日頃からよく胃が痛い、ちくちくすると言っていた三四六だったが…画面に映し出された三四六の胃は…ちなみに健診中、医師がこんなことを言った。「三四六さんより、こちらのクル―の方が問題じゃないかな？」今回のカメラマンは森ちゃん、音声マンは平ちん、ともに体重100キロを超える大男コンビだった。<br />
さらに三四六は「がん」を早期発見するためのPET検査も受けることにした。PETとは、がん細胞がブドウ糖を多く取り込む性質を利用し、ブドウ糖に近い成分を体内に注射し、全身を撮影するというがんの検査方法だ。<br clear="all" />
<img alt="20100703_03.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100703_03.jpg" width="300" height="169" class="ph_r" />
長野市若里に3年前にオープンしたJA長野厚生連　長野PET・画像診断センターを訪れた三四六、検査薬を注射し、1時間安静にしたあと、PET/CT装置のベッドに横になり約30分…<br />
三四六の体は輪切りに…そして検査終了。結果は後日、郵送されることに…。<br />
スタジオには、栗田病院健診センターのセンター長、黒田秀雄医師を招き、三四六の検査項目とその結果を細かく紐解くとともに、私達の体を守るための健診の大切さを話していただく。<br clear="all" />
</p>]]>
      
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   <title>信州まつもと空港から行こう!!福岡屋台はしごツアー ＆蕎麦道～これが男の生きる道～第二話「オレを弟子にしてください!!の巻」</title>
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   <published>2010-06-26T01:25:00Z</published>
   <updated>2010-06-23T05:55:47Z</updated>
   
   <summary> 　先週の放送は「信州まつもと空港から行こう!!北海道食い倒れツアー」。就航した...</summary>
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      <![CDATA[<p>
<img alt="20100626_01.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100626_01.jpg" width="300" height="169" class="ph_r"/>
　先週の放送は「信州まつもと空港から行こう!!北海道食い倒れツアー」。就航したばかりのFDAフジドリームエアラインズに乗って北海道へ出掛け、旬の美味に酔い痴れること2泊3日…。豪華視聴者プレゼントを携え無事まつもと空港へと降り立ったツアー一行でありましたが、ひとりだけ、まだ旅の終わりが見えない男がおりまして。なぜなら信州まつもと空港に就航した航路は松本～新千歳（札幌）間だけではないのです!!北海道帰りのフジイマナブを待っていたのは「ようこそ福岡の旅へ」とプラカードを掲げる番組ディレクター・のっす。「10分後に離陸となっております」と言うやいなや、のっすは有無を言わさずフジイを福岡行きの便に乗せてしまったのであります。<br /><img alt="20100626_02.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100626_02.jpg" width="300" height="169" class="ph_l" />
　というわけでこの度お送りするのは「信州まつもと空港から行こう!!福岡屋台はしごツアー」。福岡の到着時刻が15：35。翌朝、松本へとんぼ返りする時刻が7：40。わずか16時間半の滞在時間で、フジイマナブは福岡名物「屋台グルメ」を食べ歩く。お酒も頂きます。長浜ラーメンに激旨ガーリックライス…いいかげんお腹も満たされたところで、今度は屋台街の主たちと未来を語らう…。夜の調べはどこまでも続くのであります。<br />
　そして、孤独な旅を続ける男がもうひとり。以前、40歳を目前に「オレは蕎麦が打てる男になりたい!!」と夢を語った三四六（5月15日放送）。新シリーズ「蕎麦道」の第一話では、戸隠「よつかど」を訪ね、生まれて初めての蕎麦打ちを体験した。もちろん上手くは打てなかった。そしてその日以来、自分が打ちたい蕎麦とはどんなものかと自問自答を繰り返している（らしい）。<br />
<img alt="20100626_03.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100626_03.jpg" width="300" height="169" class="ph_r" />
　だがしかし、三四六は「蕎麦打ちに必要な技術ではない何か、それを自分はわかっていないのではないか…」と感じ始めている（らしい）。そんな時に一冊の本に出会った。その一文に目がとまる。「蕎麦を打つとは、心を打つことである…」（「そば打ちの美学」/大西利光・須田治著より抜粋）。まさに目から鱗の三四六。是非この本を書いた人に会って蕎麦道の「心」に触れてみたい。三四六は迷うことなく上田市街へと歩を進め、なんとそこで、十割蕎麦のパイオニアと出会ってしまった…。
<br clear="all" />
</p>]]>
      
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   <title>松本から飛行機で行こう!! 北海道でとことん食い倒れツアー</title>
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   <published>2010-06-19T00:30:00Z</published>
   <updated>2010-06-16T05:33:23Z</updated>
   
   <summary> 　日本列島が徐々に梅雨入りしていく今日この頃、信州の空もなんだかどんよりする日...</summary>
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      <![CDATA[<p>
<img alt="20100619_01.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100619_01.jpg" width="300" height="169" class="ph_r"/>
　日本列島が徐々に梅雨入りしていく今日この頃、信州の空もなんだかどんよりする日が多くなってきました。そこで!!今回の駅テレは飛行機に乗ってひとっ飛び、「梅雨のない北海道で極上グルメを堪能しまくる食い倒れツアー!!」を敢行しちゃいます!!楽しすぎてゴメンナサイ。6月1日に信州まつもと空港～新千歳空港（札幌）間に就航したFDA・フジドリームエアラインズ。これを使えばたったの1時間半、まさに「ふらっと!!ダイレクトに!!あっという間に北海道に行けちゃう!!（FDA）」と聞けば、駅テレ的には「じゃあ行っちゃう?」となるワケで…。 <br />
　しかし、松本を飛び立ち北の大地へ向かった平沢とフジイは、その道中、重大な事実に気付いてしまう。「忘れ物をしちゃいました…」。嗚呼、痛恨のミステイク…。「せっかくの北海道なのに!!」「アレがないと気分が出ない!!」というわがまま（by平沢）に付き合う羽目になったのは他でもない三四六。「アレ持って来て」と、言われるがまま二人の後を追いかけ北海道へ飛んでいく。<br /><img alt="20100619_02.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100619_02.jpg" width="300" height="169" class="ph_l" />
　6月、ようやく新緑の時を迎えた北海道はじつに気分爽快!! 忘れ物の…ぁいや、三四六の到着を待つ二人は「一流の温泉地で一流の宿に泊まろう!!」と一路、登別温泉へ。海岸線をひた走り名湯に身を委ねたら、夜はカニとイクラに舌鼓。さらに!!札幌に移動し三四六を迎えてからも、ご当地名物「味噌ラーメン」に「ジンギスカン」、そして極上の「海鮮丼ぶり」に至るまで、とことん北海道の味覚に酔い痴れていくのです…。もちろん、視聴者のみなさんにも鮮度抜群のプレゼントをドド～ンと買ってきましたよ!! <br />
<img alt="20100619_03.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100619_03.jpg" width="300" height="169" class="ph_r"/>
　ということで、駅テレ一行が旅に出れば珍道中はお約束。ただ、この旅の目的は「松本から飛行機で行く旅は楽しいよ!!」ってことを伝えるだけではありません。北海道の人々に「ふらっとダイレクトに我々の素晴らしい信州にも遊びに来てください!!」と伝えることだって大命題。そのために三人がとった行動、それは完全アウェイの大地で他局の生放送番組に乱入し…。事の顛末は、どうぞみなさんの目で確かめてください。
<br clear="all" />
</p>]]>
      
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   <title>サバ浪漫　北信濃の味覚　極上のタケノコ汁を求めて… 中野バラまつりから中継もあるよ</title>
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   <published>2010-06-12T00:30:00Z</published>
   <updated>2010-06-09T06:42:13Z</updated>
   
   <summary> 　今年もネマガリダケの季節がやってきた。ネマガリダケを美味しく食べるには？たく...</summary>
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      <![CDATA[<p>
<img alt="サバ" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100612_01.jpg" width="300" height="169" class="ph_r" />
　今年もネマガリダケの季節がやってきた。ネマガリダケを美味しく食べるには？たくさんの食べ方があるけれども、やはりもっともポピュラーなのは、サバの水煮缶詰を使った「たけのこ汁」だろう。毎年この時期になると、お店にはサバの水煮缶が山積みに陳列されるなんていうのも珍しくない光景。それだけ、タケノコ汁は人気がある郷土食なのだ。<br />
　この日、中野市バラまつり会場から、「朝だ！生です　旅サラダ」の中継を終えたラッシャー板前が駅前テレビにも引き続きゲスト出演。入社当時から、ラッシャーに似ていると言われ続けている藤井。過去に２回の競演を果たした。勝手に兄貴と慕うラッシャーのために、藤井は「極上のタケノコ汁」をご馳走したいと思った。<br /><img alt="漁風景" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100612_02.jpg" width="300" height="169" class="ph_l" />
　極上のタケノコ汁とは何か？旬のタケノコと高級のサバ缶か？いやいや、それならば誰にでも作れるではないか…。藤井は考えた挙句、「自分で獲ったサバを使い、タケノコ汁をつくる」ことなのではないか、という結論に行き着く。サバを獲るために、目指した先は福井県小浜市。以前、お歳暮弾丸ツアーで訪れたことのある場所だ。そこには鯖街道と呼ばれる歴史の道があった。きっとそこなら、極上のタケノコ汁にふさわしい、サバが獲れるのでは？フジイは思った。<br />
　小浜市に着いたフジイは、早速福井のサバ文化を調査した。福井は朝廷に塩や海産物を献上する「御食国」として有名だった。いまでも京都では福井産の魚は「若狭もの」として高級品だ。市の商店街を歩いているといくつかのサバ料理が目に入ってくる。さすが本場、「へしこ」に「焼きサバ」…と、信州ではあまり味わうことのないサバが目白押し。けれども残念なことに、最近のサバはノルウェーからの輸入に頼ることが多く、サバ缶もノルウェー産が多いらしい。極上のタケノコ汁は絶対に国産のサバで作りたい。フジイは漁に出る決意を固めてゆく…。<br /><img alt="サバ文化" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100612_03.jpg" width="300" height="169" class="ph_r"/>
果たしてフジイは、サバを獲り、極上のタケノコ汁をラッシャーに食べてもらうことが出来るのか？<br />
　一方平沢は、フジイを手助けするためにタケノコを購入。また、長野県内に伝わるサバを使った郷土食について調査をすすめていた。海のない県だからこそ栄えた「サバの保存文化」が信州には残っていた。また、バラが見頃を迎えた中野市一本木公園から生中継もあり。ラッシャー板前はもちろん、中野市出身の女優　西丸優子もゲストに登場。盛り盛りだくさんの内容をお楽しみください。<br clear="all" />
</p>
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   <title>河川敷タヌキ密着24時！＆伊那谷バードウォッチャ―！</title>
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   <published>2010-06-05T00:30:00Z</published>
   <updated>2010-06-02T07:37:59Z</updated>
   
   <summary>【千曲川河川敷は生き物王国だ】 　長野市近くの千曲川河川敷には色々な生き物が暮ら...</summary>
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      <![CDATA[<p>【千曲川河川敷は生き物王国だ】</p>
<p><img alt="20100605_01.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100605_01.jpg" width="300" height="169" class="ph_r" />
　長野市近くの千曲川河川敷には色々な生き物が暮らしている。その頂点に君臨するのが、身近な野生動物・タヌキ。餌となる小動物や畑の作物が豊富なことと、人間が立ち入らない場所が多いことからタヌキにとって、河川敷は絶好の棲みかとなっている。そこで、自称・暗闇ハンターのフジイが調査に乗り出す。まず、河川敷の畑で野菜をつくっている人たちに聞き込み。すると「よく見かけるよ」との声。これは好感触。タヌキに巡り会える確率も高くなってきたというもの。<br clear="all" />
<img alt="20100605_02.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100605_02.jpg" width="300" height="169" class="ph_l" />
　とはいえ、藤井にはどのようにしたらタヌキに会うことができるか、そのノウハウがない。そこで、専門家を呼ぶことに。長年、県内のタヌキを調査研究している小学校の校長先生の協力を得た。「信州のタヌキ」の著者でもあるこの先生は、東信地方でタヌキに発信器を付け彼らの生態を研究したことでも有名。先生にタヌキの出そうな場所を教えてもらい、赤外線カメラを設置。さらに、その様子を別の赤外線カメラでモニタリングし、暗闇ハントを満喫、タヌキの映像補足に挑戦した。しかし、その日はタヌキ登場とはならなかった。しかし、前日にはなかった新たな足跡を発見。今度はそこに赤外線カメラを設置しさらなるチャレンジをする。果たしてタヌキは現れるのか。そして、みぢかな野生を目の当たりにして、藤井学は何を思うのか。<br clear="all" />
</p>
<p>【耳を澄ましてごらん野鳥のさえずりだよ】</p>
<p><img alt="20100605_03.jpg" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100605_03.jpg" width="300" height="169" class="ph_r" />
新緑を迎え、野鳥のさえずりも賑やかになってきた。里で鳴いていたウグイスは、夏、山に戻る。さえずりも「ホーホケキョ」が「ケキョケキョ」に変わる。喧騒を離れると色んな鳥のさえずりを耳にすることが出来るシーズン、サチコは優秀な駅テレ音声マンを従え、伊那谷に出没。野鳥の声を頼りに、ウォッチングに勤しむ。<br clear="all" />
</p>]]>
      
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   <title>企業秘密だよ!〇〇〇〇おやき大作戦!! &amp; そろそろもちつき大会の準備を始めようじゃないかスペシャル</title>
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   <published>2010-05-29T00:30:00Z</published>
   <updated>2010-05-26T05:44:05Z</updated>
   
   <summary> 　それは偶然の「ひらめき」だった。というよりもまさに「989番地の奇跡」である...</summary>
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      <![CDATA[<p>
<img alt="もちつき" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100529_01.jpg" width="300" height="169"  class="ph_r" />
　それは偶然の「ひらめき」だった。というよりもまさに「989番地の奇跡」である…。いつものように会社でおやきを食べていたフジイと、そこに茶々を入れる平沢が、ひょんなことから発明してしまったのは「○○○○on theおやき」。そして二人は、いままでありそうでなかった偶然の産物にただならぬ野望を抱く。「会社を作ろう!!」「ビルを建てよう!!」。ようするに、勝手に新しい信州名物を作り出してそれが大ヒット商品になったら、平沢は憧れの女社長に、フジイはちょっと妥協して社長秘書になれるのだ!!<br />
　商品開発に必要な食材なら全部タダ（将来的には）。だって駅テレには小川村にザ・駅前ファームがあるのだから（今はまだ苗のままです）。平沢とフジイはそれぞれに「成功しちゃった自分の姿」を思い描きつつ、ザ・駅前ファームの東屋で「○○○○おやき」の開発に着手した。でも本当に、それはありそうでなかったおやきなのだ…。いや、もしかしたらあるのかもしれないけど、少なくともポピュラリティーはまったくない。だから企業秘密なのだ。試行錯誤の末に導き出したレシピは門外不出!!<img alt="植えている平沢アナ" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100529_02.jpg" width="300" height="169" class="ph_l" />だって、もしこれがきっかけで「○○○○おやきムーブメント」を起こすことができたら、二人の妄想が現実になっちゃうんだから!?<br />
　そしてそしてもうひとつ。こちらは前者より若干地に足がついています（?）。早いもので本年も残すところ221日（5月29日時点）。来年のお正月にはみんなで「もちつき大会」をしたいな～なんて気の早いことを考えていた平沢が、それがまったく気の早い話じゃないってことに気がついてしまったのだ。そして、新緑の「ザ・駅前田んぼ（小川村）」に番組スタッフを集めてこう言うのである。「稲を植えよう!!」。<br />
　わかりやすく言うと、もちつきにはもち米が必要で、それを収穫するのは今年の秋で、ということはいますぐ田植えをしないと間に合わないという理論。ただし、植えていいのは稲ではなく苗である。ご近所の農家から分けてもらった苗を、今回は「投げ植え」という方法で定植する。<img alt="夕日" src="http://www.abn-tv.co.jp/program/ekimae/tokushu/images/20100529_03.jpg" width="300" height="169" class="ph_r" />田んぼに入らず畦から苗を投げ入れて植えるという、とても効率がいい方法のはずなのに、平沢はなぜか田んぼの中へ。畦ではみんなが苗を投げ入れている。するとどうなるか?それは想像に難くないでしょう。<br />
　とにもかくにも彼女の中には、「もち米はお米屋さんで買うもの」という発想はないらしい。
<br clear="all" />
</p>
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