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2006年11月25日

三四六先生が行く!第2弾 イマドキ女子高生の夢を大応援なのだ

10月からスタートした、新企画「三四六先生が行く!」の第2弾。多数の応募が寄せられた中から、松本松南高校の依頼をピックアップした。松本松南高校の服飾科では、毎年2月に卒業記念のコスチュームショーを行っている。例年は30人ほどの生徒たちが自分で作ったドレスやスーツなどを着て、華麗なショーを繰り広げるという。しかし、今年は生徒が13人と少なく、
ショーの演出になかなか手が回らない。13人の個性的なクラスメイトたちは、クラスの「絆」をテーマに3年間の集大成として思い出に残るショーにしたいという。何ヶ月もかけて、6着ものドレスを手作りしてき彼女たちの服作りへの情熱に打たれた三四六先生は、学校内の様々な部の手を借りてショーを構成することを提案!自ら校内を回り助っ人を探し始めた・・・