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間伐の現場に行った。色々と地球のことを考えないといけない時期に私たちはいる。循環型社会が大事だと、私たちは知っているけど、目の前の生活はどれだけ地球を壊しているのだろう。寿命を延ばしているだけなのか?色々なことを最近考えるようになった。日本の国土の多くは森林。しかし、植林をして人工林が増えた時期がある。そのまま放ったらかした代償もある。もし森がダメになると、河川の氾濫や生態系の変化、栄養不足、栄養過多などの水資源の崩壊。はたまた、その周囲で生きる動物、植物、海で生きる魚介類など、様々な影響が出る。森が健康だと、人が健康になる。それはそうだ。森から受ける恩恵は直接なものだけでなく、食べ物や空気、水など、間接的に受けるものの方が多いからだ。雪の間伐。大変だった。でも、人間が森に手をかけていかないと、森がダメになる。間伐材の利用法も模索していかないといけない時期に私たちはいるのかもしれない。
コメント (1)
こんにちは(o^-^o)
藤井くんの文ですよね?
先日は、エコ検定の再度の挑戦! 無事の合格☆ おめでとうございますo(^-^)o
日々の仕事の中での勉強も、本当に大変だったでしょうね。
お疲れ様でした。
森の大切さ。 七時間生放送も思い出します。
『宝は命』 三四六さんの言葉でしたが、地球は命ある星ですものね。
自然と人間が良い形で共存して行ける事が、本来のあるべき姿でしょうね…
人は どうして大変な事を嫌がるのでしょうか…
自然に触れていると、本来の生き物としての在り方や パワーを感じるものです。
もっと、自然に関わる職業が 今後発展していったらいいなぁ☆= と思います。
長々と 失礼しましたm(_ _)m
投稿者: ミスったりんご☆ | 2010年02月23日 23:59