2007.06.22
市民の手でオオルリシジミ復活
絶滅寸前だったチョウ「オオルリシジミ」の保護活動が、東御市北御牧地区で5年前から続いています。活動は当初の予想以上に効果をあげ、今では20年前と同じ水準まで増やすことに成功しています。人工飼育最後の今年、一般市民も「里親」としてサナギを羽化させました。
「北御牧のオオルリシジミを守る会」事務局
東御市北御牧総合支所市民係内
■住所
東御市大日向 337
■連絡先
0268-67-3311
[ 5. 自然 ]
このコーナーでは、abnステーションの「特集」や「企画」で取材した情報を掲載します。
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絶滅寸前だったチョウ「オオルリシジミ」の保護活動が、東御市北御牧地区で5年前から続いています。活動は当初の予想以上に効果をあげ、今では20年前と同じ水準まで増やすことに成功しています。人工飼育最後の今年、一般市民も「里親」としてサナギを羽化させました。
「北御牧のオオルリシジミを守る会」事務局
東御市北御牧総合支所市民係内
■住所
東御市大日向 337
■連絡先
0268-67-3311
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