高校野球選手権長野大会100回記念 abn特設サイト

高校野球選手権長野大会100回記念 abn特設サイト

番組情報

開幕直前 100回目の熱い夏 ~高校野球好き大集合!~

6月11日 月曜 午後7時

出演
山崎弘也、磯山さやか、いけだてつや、ヤポンスキー こばやし画伯、松坂彰久(abnアナウンサー)、小林善一(長野県高野連元会長)
司会
草田敏彦(abnアナウンサー)

今年、夏の高校野球は100回目の節目を迎える。

高校野球は夏の風物詩として多くの人に愛され続けている。ふるさとや母校を応援する気持ち。なによりスポーツとしてのドラマ性、感動。
そこでabnでは、夏の大会を前に、高校野球が大好きなゲストを迎え、長野県の高校野球の歴史や名勝負、名選手を紹介し、様々なエピソードやうんちくを盛り込んだトークショーを5月19日に長野市で開いた。ゲストはいずれも、高校野球への熱い思いを抱く面々。ほぼ満員の約600人の来場者は、笑いを誘うトークを楽しみ、過去の長野大会の印象的な試合や名選手たちの映像に見入り、100年の歴史に思いをはせていた。



出演者 山崎弘也・磯山さやか・いけだてつや

ザキヤマこと山崎弘也は、長野大会の決勝戦から名勝負ベスト3を選んだ。見ごたえある打撃戦や、野球の醍醐味である9回裏からの逆転劇…。どの試合が高校野球ファンの心をつかんだのか。
高校時代に野球部マネージャーだった磯山さやかは、裏方の役割や選手を支える気持ちを披露。甲子園球場で場内アナウンスをする長野出身の女性からもメッセージが届いた。いけだは年間130試合以上という観戦フリークぶりを長野の球場でも実践。試合以外の見どころも紹介した。
他の出演者も、ぞれぞれの立場から高校野球の魅力を語り、解説した。

最後は、長野県出身選手で構成する「ドリームチーム」を選ぶ難題にも挑戦。過去の名選手、現役の選手が続々ノミネートされ、結果的にどんなチームができたのか。