駅前テレビ

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放送内容

哀愁街道をいこう 飯綱町と中野市へ

哀愁街道をいこう 飯綱町と中野市へ(駅前テレビ|10月13日 土曜)

信州には、善光寺門前町や松本城下町、木曽の宿場町や軽井沢など、連日観光客でにぎわう「通り」があります。しかし、そんなのはほんの一部。たとえ観光客はそれほど来なくても、地域に愛されている「通り」はたくさんあるはず。
哀愁街道をいこう 飯綱町と中野市へ(駅前テレビ|10月13日 土曜)
哀愁街道をいこう 飯綱町と中野市へ(駅前テレビ|10月13日 土曜)
ということで、今回は「哀愁街道へいこう」と題し、ノスタルジーを楽しみながら秋の散歩をお届けします。三四六と大槻アナウンサーが歩いたのは、中野市。中野陣屋・県庁記念館から信州中野駅を目指します。小林一茶が滞在したという味噌屋や、地元に愛される洋菓子店に老舗の魚屋などを発見。さらに、中野が歓楽街として栄えていた頃から続く定食屋にも潜入。自慢のソースカツの美味しさに二人とも舌鼓を打ちました。

哀愁街道をいこう 飯綱町と中野市へ(駅前テレビ|10月13日 土曜)

また、ヤポンスキーこばやし画伯とぶちょー(松坂アナウンサー)は飯綱町牟礼へ。老舗の生鮮食品店や雑貨店でかつての牟礼のにぎわいについて話を聞きつつ、三ヶ月前にできたばかりという「小さな裁縫室malmu」に入ると、とてもかわいいバッグの数々を発見しました。さらに、飯綱町役場のすぐそばにある食事処では、ボリューム満点の定食が!
哀愁街道をいこう 飯綱町と中野市へ(駅前テレビ|10月13日 土曜)
哀愁街道をいこう 飯綱町と中野市へ(駅前テレビ|10月13日 土曜)
哀愁ただよう「通り」には、地域のひとたちのぬくもりが溢れていました。

取材先情報

  • ふくろや
    中野市中央1-9-16 / TEL:0269-22-2021
  • バロンミヨシ
    中野市中央1丁目8−10 / TEL:0269-22-6737
  • カクアゲ
    中野市中央1丁目8-6 / TEL:0269-22-5515
  • 金長食堂
    中野市中央1丁目10−3 / TEL:0269-22-3550
  • 一楽食堂
    中野市西1-2-10 / TEL:0269-22-3554
  • フレッシュつかだ
    飯綱町牟礼512−1 / TEL:026-253-2063
  • かどの三河屋
    飯綱町牟礼511−2 / TEL:026-253-2003
  • 朝日屋旅館
    飯綱町牟礼527−3 / TEL:026-253-2021
  • malmu
    飯綱町牟礼509-7
  • 味処ふじよし
    飯綱町牟礼2726 / TEL:026-253-2275