HOMEアナウンサー › アナログ 藤井学

« 2008年6月 | アナログ 藤井学メイン | 2008年8月 »

2008.07.26

(浦和学院ピッチャー、背番号1は高島君(松本南シニア出身))


球場に行ったら、色んなクラスの同級がいて、先生がいて大変なスタンドでした。
外野解放、満員御礼でした。

試合は、浦和学院、松本南シニアのピッチャーだった高島くんのリリーフが見事で、打っては試合を決定づけるタイムリー!浦和学院が南埼玉大会を制しましたが、縁を感じた次第です。
4-1で甲子園には行けませんでしたが、埼玉大会初の三連覇の浦和学院に善戦です。

いい夢見させてもらいました。ありがとう!

(南埼玉大会決勝)
浦和学院 4-1 立教新座

[ terminal ]

2008.07.26

野球部三点ビハインドから、ホームランらしい。
早く、大宮球場着いて!

[ terminal ]

2008.07.25

3時半起きで善光寺へ。
お数珠頂戴をしてきました。
ずっしりときたなぁ。
きっといいことあるはずだ!

[ terminal ]

2008.07.24


母校野球部、勝ってしまいました。またもや1点差。
明後日、決勝戦です!

[ terminal ]

2008.07.23

NTT信越野球クラブの選手たちと
たまたま飲む機会に恵まれた。

一人が言う。
「プロを目指せない年になってきて、辞めることも・・」
「自分が出なければ、出たくても出られない選手が出られる」

同一人物の言葉だった。

彼は信州出身ではない。自分で道を切り開いてきた選手だ。
野球に対する思いや姿勢は、初対面なのに、年下なのに、
私が律されるものがあった。

そう、土地は関係ない。
だから言う。
「オレの同期は、日本生命に行ってプロを目指している。」
「まだ、諦めていないよ」

彼は迷っていた。でもレベルが違う。
「いつもだったら、一週間で気分を切り替えられたんです。」

その純真さ、純朴さ、真っ直ぐさ。
プロに一番近い社会人野球の選手。
そういう思い、オレは伝えたいよ。

[ terminal ]

2008.07.22

暑いですね。
洗濯には最適な天候でして、
これまでの長野大会、駅前テレビロケで
底をついていた服などを洗濯しました。
洗濯機4台分。

「オレ、こんなに持っていたんだ」と驚きとともに
干すのも時間がかかります。
ただ、この気温ですから、昼寝して起きたら乾いていました。
今度はたたむのに時間がかかりますが、これで補給完了!太陽の力にびっくりです。
皆さん、熱中症には本当に気をつけてくださいね!
水分もこまめに補給を!

[ terminal ]

2008.07.22

母校が準決勝に行って興奮しています。


野球部は毎日、「こんにちは」という挨拶をしていました。
こんにちはの「に」が言えないと先輩に怒られるから、
「に」に力を込めて挨拶していました。
「野球部大変だな。」なんて、友達がいるのにもかかわらず
言っていました。

私たちの時は1回戦でコールド負け。
私立だったけど、弱かった・・

85年以来の優勝を!
何年ぶりだ?23年ぶり2回目になるんだ!
強いチームが続くけど、頑張れ!

[ terminal ]

2008.07.20

1点差で試合が決まりました。

3-2.松商学園リードで迎えた9回裏。
佐久長聖は2アウト1塁2塁と、同点のランナー、サヨナラのランナーを出します。
そして、センターへの大飛球。

逆転サヨナラか。

と思われた打球でしたが、松商学園の川口君が大ファインプレーを見せて、
試合終了となりました。

私は佐久長聖のスタンドリポートを担当しており、
応援団の横にいました。

大歓声、、その後の静寂、、、
そして、大粒の涙がスタンドに落ちていくのを見ました。
何人も、何人も、目標を追い続けてきたものしか流せない涙を見せました。
あの涙の重さ。私にはわかります。

だから、松商学園の皆さん。
信州の代表として、佐久長聖の分も、73チームの分も思い切り戦ってきてください。

松商学園の皆さん、本当におめでとう!
甲子園での戦い、期待していますよ!!

[ sports ]

2008.07.20


高校野球南埼玉大会、第一試合で母校が第一シードをやぶる大金星!1対0!
インターネット時代よ、ありがとう!

[ terminal ]

2008.07.16

駅前テレビのロケで柏崎へ。
皆さん、明るくいい人ばかり。

地震から一年が過ぎた。
今も44地区で仮設住宅生活をしている人がいる。
タフなロケで午前様になりそうだが、色々なこと、感じた。

[ terminal ]

2008.07.14

[ terminal ]

2008.07.10

私たちは、目の前で起こっている事実が異変を告げていても、
物事がこれまで通りの直線的な変化でつながっていくものと考えがちだ。

だが、実際は異なることがある。

例えば、大気中の炭素が1度の温度上昇をもたらしたとする。
同量の炭素が加わると、また1度温度上昇するものと考える。
だが、世界はそうは回らないとハーバード大学の学者は言う。

「どういうわけか、変化というものは直線的ではなく壊滅的な形で起こる」

地球温暖化で考えられるのは、永久凍土の融解。
温暖化がある一線を越えると凍土に埋もれていたメタンなどの
温室効果ガスが放出され、二酸化炭素よりも熱の吸収効率が高いため、
さらに温暖化が進むのだと言う。

化石燃料の消費は地球の炭素循環。そのバランスを変えた。

サミットが最終日を迎えた9日。
もうG8の区分はクエスチョンではないかと思ってしまう。
先進国、新興国のくくりもどうなのだろうと思ってしまう。

経済発展を考えるインドや中国などの国の考えもわかる。
先進国とされる国がしてきたこともわかる。

利害関係が発生することもわかる。

だけど、だがしかし。
このままだと、人類が生きることができる地球の環境が終わる。

その前に、私たち人類が手をつながないといけない時間がタイムリミットに
来たのではないかと思う。

二億五千万年前、地球上の生物種95%が、
同じようにメタンなどによる気候変動で絶滅したと考える学者もいる。

人間本位より、地球本位の社会を。
そうでないと、地球は生き残っても人間は生き残れないのではと思う。

[ terminal ]

2008.07.06

今日は、女子テニス部50周年記念式典の日でした。
出席にしていましたが、高校野球長野大会が開幕したので
球場に行くことを選びました。

テニス部は自分が入部した時に、それまで別の組織だった男子と女子が合流して、
テニス部男子、テニス部女子になりました。

練習は別々だったけど、良く面倒を見てくれた先輩。
一番仲良く、悩みを話せた同期がいました。

同じ「テニス部」だったけど、コート整備も練習も別行動でしたから、
一番近い、一番話がわかる体育会仲間。だったのです。

本来は、行って昔話でもしたかったのですが、、、
嬉しいですね。電話が来ました。

10代の頃と全く変わらない声で、「今度はいつ帰ってくるの?」
うーーーん、しばらくは無理かな。スケジュール上ね。

それより、うちの同期は結婚しないなぁ。いい女性陣なのに。
世の男性陣、私も含め見る目を養いましょう。。。

こんな締めでいいでしょうか。うちの同期の方々。

[ terminal ]

2008.07.03

男一人で暮らしても寂しいものがあるから、ファームに影響されて花を鉢植えにした。ベランダを彩ってくれている。

[ terminal ]

2008.07.01

ひまわりです。鉢に植え替えました。

[ terminal ]

2014年5月

        1 2 3
4 5 6 7 8 9 10
11 12 13 14 15 16 17
18 19 20 21 22 23 24
25 26 27 28 29 30 31

最近の日記

カテゴリ

月別に見る

記事の検索